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[ 128906 ] NO TITLE

つまりお役所仕事が糞って事ですね
[ 2017/02/11 ] ◆-

[ 128910 ]

どこの役所だろうか?一般公開してやればいいのに。
[ 2017/02/11 ] ◆-

[ 128921 ] NO TITLE

あんまり親切丁寧に便宜を図ったら余計な疑いがかかる事があるうえに、税金の使い方の事もあるので役所がその対応の仕方をしたのは無理もないと思う。
[ 2017/02/11 ] ◆-

[ 128924 ]

なるほど…そういう視点で捉えれば、128921さんの仰ることは一理ありますね。勉強になります。
これはあくまでも私の個人的な考えですので、どうかお気分を害されないで下さい。
本来必要とされるべき成分を欠如させたことは、どうしても合点がいかなくて…あとは医師の方の判断に、どうしても納得がいかなかったのです。
私が役所側に怒りを覚えたのは、自分たちの都合が原因なのに、記憶障害の認定を低くして、それの係争のときの言い分なんですよね。
128921さんの思慮深さには感服しますが、役所側の対応の仕方にはちょっと疑問でして…
[ 2017/02/11 ] ◆-

[ 128927 ] NO TITLE

医療ミスで記憶障害起こしてるけど日常生活は送れるでしょなんて
そんな対応を無理ないとか、他人事ならそんな事を平気で言えるって凄いなぁ
[ 2017/02/11 ] ◆-

[ 128928 ]

後に裁判で2級が認められてるんだから、2級の要件は満たしてたはず。
それを役所が不適切に低く認定してたって事だろ?
この対応には無理がないとは言えないな。
[ 2017/02/11 ] ◆-

[ 128930 ]

ある要素について要件に該当するかどうかの判断の問題であって
役所が悪意や怠慢でシロをクロにした話ではないと思うよ
係争の末、結果的には不適切だったと判断を修正しただけで
[ 2017/02/11 ] ◆-

[ 128932 ] NO TITLE

うちも痴呆老人の介護認定で軽めに認定された事有るけど、調査に来た職員と一応は受け答えもできたし足腰も丈夫だから、規定に則ればそれが妥当ということになる。
結局医師の診断やら何やかやで次の査定ではどうにか相応の認定になったけど。
まあ、そういうもんだ・・・仕方無いわ

128921も言うように税金の事も有るし。むやみに規定を緩くしたらその皺寄せは我々納税者に来るしなぁ。
[ 2017/02/11 ] ◆-

[ 128934 ] NO TITLE

問題の根本は、人口ピラミッドの形が変形したにもかかわらず、高齢者の医療費負担を適切に上げなかったツケだからなあ…。
このケースは、増大し続ける医療費を少しでも抑えるために、厚生省が「工夫」したつもりが失敗、という話。ウェルニッケは、必ず発症するものでもないし。

以下スレ違いなのでスルーOK。
保険適用を決めるのは厚生省。今は厚生労働省になったが、部局は変わらない。
保険団体は、国民健康保険の他にも、業種団体など各種あるが、「治療の値段=診療報酬点数」は厚生省が決めていて、どこの病院でも同じ料金で治療を受けることができる。
病院で支払った時の明細書に、費目別に診療報酬点数が書かれているので、暇なら見てくれ。

診療報酬は「○の点滴一つ×点」はなく、「○○の手術は××点」と決められている。
ばら売りではなく、セット価格だ。
同じ症例の手術といっても、患者の年齢・性別・体重・症状などで、使用する道具や薬品の量はまちまち。掛かる経費もまちまちなのだが、均一料金だ。「○○の手術なら、これとこれをあれくらい使用するから、料金は××円にする」と、ギリギリの価格で決められている。
たまには、規定以上の量の薬品や器具を使用して、病院が赤字になることがある。4パック分の費用しか回収できないとわかっていても、必要に応じて、医師が5パックの点滴を使用するとか。
体内留置式の治療具だと、わずかな違いで、価格が跳ね上がったりする。
規定外の点滴をふんだんに使用できる余裕はないから、医師が新しい治療指針に従ってビタミン剤を投与しなかったことが、医療過誤かというと議論されるところだ。

退屈で申し訳ないが、健康保険に加入していると、患者の支払いは3割負担で済むことは知っていると思う。あとの7割を保険団体が負担する。
保険適用外のもについて、患者が全額支払って(10割負担)使用するのを、混合診療と呼ぶ。
歯医者では「この義歯は保険が効きませんが…」はおなじみだが、通常の医療現場では混合診療は行われない。
あえて、混合診療を行うことが可能だったとしたら、このケースの場合、治療開始前の段階で
「ビタミン剤を投与するほうがいいです。人によっては、ビタミンが不足して『ウェルニッケ脳症』という病気をおこす可能性があります。保険が効きませんので10割負担です。点滴1パック×円で、合計××円かかりますが、希望しますか」
と説明・確認してから治療方法を打ち合わせることになる。
混合診療導入は、多くの問題があるので、興味がある人は調べてくれ。



[ 2017/02/11 ] ◆-

[ 128935 ]

医療従事者だけど普通にビタミンB1は保険適用。
医者も薬剤師も中心静脈栄養でB1入れないとやばいの知ってる。
これは本当なら保険適用とかではなくて単に病院が注射処方箋にB1の記載入れ忘れたか混合のときに忘れたか。つまり医療ミスの方だね。
[ 2017/02/11 ] ◆-

[ 128936 ] NO TITLE

直近お二人の書き込みは興味深く、また明瞭で分かりやすかったです
[ 2017/02/11 ] ◆-

[ 128937 ] NO TITLE

これは、
東京地方裁判所 平成10年(ワ)第25812号
ですね。
判決では、医師の不作為の過失として、800万円の損害賠償請求が認められています。
[ 2017/02/11 ] ◆-

[ 128949 ] NO TITLE

ビタミンB1摂取すれば治るとか簡単なものではないの?
脳に深刻なダメージがのこってたりするの?
[ 2017/02/11 ] ◆-

[ 128950 ] NO TITLE

>128936

だから、それがやばいと広く知られるようになったのは、このようなケースが過去に続発してしまったからだよ。
今は可能な限り経口摂取を早く再開するようにしているが、つい20年前ぐらいまでは、消化器の手術を受けた人は月単位で絶食させられていた。そこにビタミン剤を入れるのをケチった病院でこうなったということで。
あと、妊婦さんのケースはつわりに対しての補液だから、中心静脈栄養ではなくて末梢補液だろうね。
これも昔々はウェルニッケ脳症をおこしたケースがあったそうだ。
でも医原性のウェルニッケ脳症が広く知られるようになってからは、医者の不作為過失を認められるようになったし、ビタミン剤は少なくとも中心静脈栄養で保険請求を切られることはなくなったよ。

>128934

それはいわゆるまるめの話だね。
医原性のウェルニッケ脳症が多発していた頃は、保険はまだ出来高払いだったから、直接の関係はどうかな?
医者は必要だからビタミン剤を投与→使った分は当然保険に請求→医療費を少しでもケチろうと、厚生省(当時)が余計な指導を入れた。その結果医原性のウェルニッケ脳症を作ってしまったのは確か。
でも、こういう話って、厚生省の指導に逆らって、被害を防いだ話は殆ど知られることはないいんだよね。
[ 2017/02/11 ] ◆-

[ 128951 ] NO TITLE

128949
ググったけど、この人はウェルニッケ脳症からコルサコフ症候群というさらに深刻なやつを発症している状態なのかな?
どうやらそこまでいったら治療法は無いようだ。どうしょうも無さ過ぎて気の毒にとしか言えねぇ・・・
[ 2017/02/11 ] ◆-

[ 128961 ] NO TITLE

ある時便所にいこうとして立ち上がって隣の部屋に移ると無人なのにストーブがつきっぱなしだったので(火を消しとこう)とストーブの火を消して、よいしょと立ったら、あれ?自分今何しようとしてこの部屋に来たんだろう。とか言うのはこのウェルニッケ脳症なん?ビタミンb1摂取したら治るん?
[ 2017/02/11 ] ◆-

[ 128969 ] NO TITLE

こんなとこで聞くより医院に行って聞いた方が良いよ。
[ 2017/02/11 ] ◆-

[ 128979 ] NO TITLE

税金を食う所には煎餅や超汚染人が入り込んで、好き勝手に使い放題だよ
[ 2017/02/11 ] ◆-

[ 128985 ] NO TITLE

買い物メモしても、それ自体を家に置き忘れてくる事なら
俺も日常チャメシゴトだぜドヤ
[ 2017/02/12 ] ◆-

[ 129039 ] NO TITLE

メメント
[ 2017/02/12 ] ◆-

[ 129089 ] NO TITLE

The 後味の悪い話、って感じっすね。
にしてもビタミンBって、そんなに大事なんだ…。
一つ賢くなりました。
[ 2017/02/13 ] ◆-

[ 129110 ] NO TITLE

前向性健忘を発症してるのね、これは辛いだろう
[ 2017/02/13 ] ◆-

[ 129137 ] NO TITLE

ウェルニッケと聞くとどうしてだかサルミアッキを思い起こす
[ 2017/02/13 ] ◆-

[ 129146 ] NO TITLE

128985
俺は車に荷物を載せるため助手席側の扉を開くのに助手席側のシリンダーにキーを差し込んだあと荷物を積み込みそのあとおしっこを済ませてから出発しようとしてトイレにいき、

さあ発進させようとしてキーが見当たらないので探しまくったがどこに置いたかどうしても思い出せなくて、仕方がないのでスペアキーでエンジンをかけて発進し、信号待ち中に歩道を歩いてる通行人がニヤニヤ笑いながら車の側面を見ていくので

(なんでだろう?←テツ&トモ風)と思いながら目的地に到着して助手席側のドアを見てようやっと気づいたことがある。ドヤ!
[ 2017/02/14 ] ◆-

[ 129147 ]

129146
スマートキーの車の俺に死角は無い。
エンジンかけて、一旦家に入ってキーを入れた上着を変えて出かけて、大変な目に遭った事は内緒だぜ…ドヤ⤵︎
[ 2017/02/14 ] ◆-

[ 129149 ] NO TITLE

128985&129146&129147
すごく・・・ポンコツです。とでも反応すればいいのだろうか・・・
[ 2017/02/14 ] ◆-

[ 129332 ] NO TITLE

俺はマスクしたままコーヒー飲もうとした事ある
[ 2017/02/16 ] ◆-

[ 129342 ] NO TITLE

先に脚気になりそう
[ 2017/02/16 ] ◆-

[ 129398 ] NO TITLE

買い物行って、何買うんだっけなー、メモしてくれば良かったって悔やみながら
一生懸命思い出して買い物するだろ。で帰って来ると案の定、1つ2つ買い忘れがあるんだ
あ〜あ、メモして持っていけば‥‥と再び悔やみながらトートバッグの中身出してると
必要なものを全部書いた買い物メモが、1番下から出て来るんだよ‥‥
[ 2017/02/17 ] ◆-

[ 129410 ] NO TITLE

頭上に眼鏡置いたまま「メガネメガネ」はマジでやったことある。
「これ実際に起こるんだ~」と、変な感動した。
[ 2017/02/17 ] ◆-

[ 129490 ]

記憶障害を持ってて日常生活を送れるかよ
[ 2017/02/18 ] ◆-

[ 129540 ] NO TITLE

医者も今ごろは昔と違って経験が浅くても医療機器やパソコンの普及などで若僧がいっぱし面できちゃう(ベテランも舌を巻くほど)から、自分の力量を勘違い(過信)してヒューマンエラーや判断ミスを判断ミスと思わない事故を起こしやすいんじゃないかな。
[ 2017/02/19 ] ◆-

[ 130031 ] NO TITLE

ウェルニッケ脳症のビタミン剤云々のころにまさに輸液を売ってたから
事の次第は何となく覚えてる。
医者が栄養点滴にはビタミン剤をデフォで入れる→医療費が増える→厚生省が
輸液にビタミン剤入れるな(ただし必要な場合は除く)とお触れをだす→
”必要な場合”の基準がよくわからんので末梢点滴(食事が軽くできたり短期間
の栄養点滴で済む人)はとりあえず却下される可能性が高いからビタミン剤を
入れない方針になる→もともと栄養状態が悪い人(例えば悪阻の妊婦さん)に
末梢点滴で栄養を入れたらウェルニッケ脳症を発症、みたいな流れだった。
[ 2017/02/26 ] ◆-

[ 130060 ] NO TITLE

現場は大変だったんですね。((((;゜Д゜)))
[ 2017/02/27 ] ◆-

[ 133499 ] NO TITLE

一週間触れん図
[ 2017/04/25 ] ◆-

[ 191671 ] NO TITLE

どこの職場でもそうなのかしれんけど、公務員の今60代の人はホント仕事の仕方がおかしい人が多い。

仕事ができないのとは違うんだけど、仕事の仕方がおかしいというか、これで仕事になっとるとでも思うとんのかというか。
しかも、けっこう若い時分からおかしいから歳とって衰えた結果ということでもなさそう。

こないだ大事な用件で市役所を訪ねたが、50代の職員さんから、「大事な用は60代の人には頼まん方がいいよ、本人は真面目にやってるつもりでもデタラメやるから。若い子に頼んだほうがいいよ。いまの若い子はよく仕事するしよく勉強するから。村山政権の頃のゆとりの子は話にならんけど」て教えてくれた。

そして数日後、やはり大事な用で農協施設を訪ねて、裁判所に持っていく参考データの資料を出力してもらいに行ったときにも、50代の事務員さんから

「調停員はできたら若い子にしてもらう方がいいよ。とくに60代の人は避けといたほうがいいよ。うちも60代の人を雇うとるけん大きい声では言われんけど、、(ヒソヒソ)今の60代の人は仕事の仕方がおかしいけん。ほんとチョコザイなことするけん。(えー!体仕事つとまっとるとでも思うとん!)思うくらい用件の扱いが雑やし。

あの人らが若い頃からよ。今の若い子らは勉強の仕方知っとるし真面目な人が多いけん、できたら調停員は若い子にしてもろたらええよ。60代に任せたら通る事も通らんなるかもしらんで。今の60代は、早い話がよもだじゃけん」て…
似たようなアドバイスされたわ。

もしかしたら、市役所の職員の質のそういう背景も因果したかのかも。
[ 2020/08/07 ] ◆-

[ 191672 ] NO TITLE


えー!体仕事 → えー!これで仕事に訂正

m(._.)m < フカク オワビ モウシアゲマス
[ 2020/08/07 ] ◆-

[ 191679 ] NO TITLE

今(2020年)に60代の公務員ってことは
1960年代生まれ、就職時期は最も幅広くとると1979~1985年か?
このころってなんかあったっけ?

[ 2020/08/07 ] ◆-

[ 191681 ]

自分の父親と同年代かな。
学力至上主義で四当五落は当たり前。
同級生は皆ライバル。蹴落とすためならどんな手でも使う。
社会人になった時は高度経済成長真っ只中。ゴマすりサビ残当たり前。
役職つくころにバブル期に入り、福利厚生費で夜の街ハシゴ。
想像だとそんな感じですかね。
父は個人事業主だったので、公務員とは全く違う人生でしたが。
[ 2020/08/07 ] ◆-

[ 191684 ] NO TITLE

労働組合が幅きかせとった時代やな。何かといえばストライキおこして賃金の釣り上げ。しかし仕事の質は変わらず。勘違い君の多かった世代の残党組やろ。団塊の世代やし。とにかく景気が良かったから仕事はいくらでもあっただろし。履歴書に住所と名前と電話番号さえ書けたらあとは文字なんか読み書きできんかっても五体が満足で日本語が通じさえすれば、バカでもサルでもゴリラでも就職できた時代やし。ま、ある意味うらやましいわな。
[ 2020/08/07 ] ◆-

[ 191686 ]

60代なら団塊の世代と団塊ジュニア世代の狭間の世代
景気の良い時代だったので民間の就職の方がお給料や待遇福利厚生も良くそちらの方が人気なので競争率もそれなり
公務員になるのは例えば教師だったら「でもしか教師」と揶揄されたりする公務員でもやっていける、公務員しかなれないそういうふうに位置付けされていた人達の事でしょう

世代のことはその時代に生まれ落ちてしまっただけということもあり本人の努力だけではどうにもならないこともあるとは思いますが自彊の志がない人は世代とか時代とか関係なくどうにもし難いですよね

自分達より上の世代の人達がどういう時代背景で生きてきているのかを十把一絡げで乱暴に括らずに知ることは世の中がどういう仕組みになってるのかどういう考えで動くのか良くわかるので機会を作ってでも知るもしくは学ぶことが大事だと思います
普段仕事をしているなら職場の仲間やお客様相手にしても知識が方がやりやすいはずです
[ 2020/08/07 ] ◆-

[ 191692 ] NO TITLE

昭和35年から昭和44年生まれの皆さんが…?
昔、「無気力・無表情・無関心の三無主義」と呼ばれた先輩たちでしょうか。
自分は、おかしな人には、比較的よく遭遇する職場に数十年いますが、
とくにその世代の方はおかしい、と思ったことはないです。
もっと年上にも年下にも、トンでもねえ奴はたくさんいますので。

…は、さておき、とある人物を思い出しました。
地域性があるのかもしれませんが、その世代までは存在した悪習が、、
××試験を受けなくても、…うまく縁故におねがいするってえと・・・
お手伝いでなく本物の身分が…マジ
周囲の人たちが苦労なすっていたものです。

それと、これは四半世紀前に読んだ、古い記事の記憶ですが、
『教育の現場で、ある年代に「記憶はできても思考・判断は極端に下手」という特徴が顕著である。
年代には偏りがあるものの、個別の成育歴には特徴がみられない。
小児期に晒された公害や、薬品、摂取した食物などに関連があるのか調べたところ、
ある時期に全国で使用された野菜用の農薬に、水銀系の添加物が含有されていた。
毒性は低いが、大人よりもずっと体重の少ない子供が接種し続けたた場合、
脳(…のどの部位であるかまでは覚えていません)への蓄積が予想される。
彼らは、もうじき一斉に社会へでて働くことになるので、受け入れる側は、
仕事の指示などに工夫が必要になる。難しく考えるのでなければ、
覚えたことをこなす能力はあるので、職場が上手に対処すれば、充分に働けるだろう』
という内容でした。
その時代は全国の食糧事務所と農協が頑張って、農薬も全国に配布されていました。
ちょうどその頃、仕事で出合うエキセントリックな人たちの生年月日が
ことごとく昭和××年、わずかにその翌年、という集中を見ていたので、
妙に納得していました。
とはいえ、それも大海の一滴。圧倒的多数の、しっかり働けている人が社会を支えています。 

…そう思うなら、わざわざ書かなくってもいいのに、と思うじゃん?
ことさら喧伝してはならないが、忘れてもならない事案である、と考えて、長文投下しました。

[ 2020/08/07 ] ◆-

[ 191695 ] NO TITLE

そうだとするとチャイナの国の農薬事情から考えてチャイニーズの仕事はエキセントリック?
[ 2020/08/08 ] ◆-

[ 191698 ] NO TITLE

まさしく昭和35年〜昭和44年生まれです
多分その世代の学生時代というのは
『変わっている』と言われるのが『個性的』みたいな
ある種の褒め言葉みたいになっていたのは否めないかな
個性の履き違えというか、恥ずかしい時代です
その後に来たのがバブルだったと思います

もう今では、おじさんおばさんたちなので(じいさんばあさんでもほぼ同じですね)
エキセントリックは、はた迷惑なだけなのに、染み付いた個性重視感は少し万能感にも似て
捨てられないのかもしれません
ちゃんとした大人がどういうものかは、うっすらとしか分かりませんが
自分が、ちゃんとした大人になれていないことは分かります
だから、今は自分ができる最良のことを尽くすしかありませんね…
今の仕事が出来て良かったです
[ 2020/08/08 ] ◆-

[ 191703 ] NO TITLE

新人類世代か…

>れんこんさん
恐ろしい話ですね。
年々発達障碍児が増えているのも農薬と関係があるのでは?などと言われています。
「症状名前が付けられた」「顕在化しやすくなってきた」と言う話ではなく。
当方近所の支援学校(以前の養護学校)では過去のデータから得た予測値を用い、かつそれよりも生徒が増える前提で新校舎を作りました。
が、それでも教室が足りなくなったので運動場をつぶして仮校舎を建てているようです。
[ 2020/08/08 ] ◆-

[ 191706 ] NO TITLE

長文スレチですが、ご容赦ください。

191695>>思い出すと、80年代初頭だったかな、
チュー国政府の協力要請で、日本から、
大量の農薬がタダ同然で渡されていました。化学肥料もあったと思います。
文化大革命で破壊された農地では、人口爆発に対処できず、
食料自給率を大幅に上げる必要があったのですね。
その結果、収穫量が跳ね上がり、餓死はなくなりましたが、なにしろあのお国柄、
あっというまに怪しい農薬を生産するようになり、現在に至ります。
これにはチュー国政府も頭を痛めていて、近年も、米国産だったかな、
ある野菜の輸入を制限したのは、米国では安全な農薬が使用されていまして、
「これを許すと、国内の農薬業者が『せっかく禁止した『似て非なる毒性の高い農薬』を
また勝手に使いだしてしまう』だから輸入しない」という話でした。

191703>>うーん…ここ30年で、ケミカルな商品はとても改良されたので、
現在の要支援児童について関連を求めるのは、悩ましいです。
自分の職場や実体験で見ていると、発達障害については
脳内分泌系の問題や、セロトニン再取り込みの仕組み、脳幹機能の特徴などは、
遺伝的な原因もあるように思ってきました。
しかし、現場の皆さんが予想を上回る増加傾向が顕著であるとすると
スーパーのお惣菜や冷凍食品、外食産業で使用されるチュー国製の野菜加工品の
残留農薬の可能性は消しきれないのでしょうか。
15年ほど前に、その調査をしている方の講演を聞いて、少しお話ししましたが、
「なにしろ業界を敵に回すので、前進できない。ファミレスでこっそりと料理の野菜を
密封パックに入れると店員に睨まれて、出入り禁止になったりする」
と、こぼしておいででした。

ペロンさん、自分も似たような年代です。
ぎゅうぎゅうの学級に、一人や二人は「面白い奴」がいて、人気者でした。
でも、迷惑だった記憶はないです。むしろ、そうでない奴らの
虐めのほうがひどかったな。

ところで、チュー国の様子は
「ママレモンで、野菜についた農薬を洗いましょう」を彷彿とします。
間違って中国製の干し芋を買ってしまったら、変な不味さで、
思い切って口いっぱいに干し芋を詰め込んで食べてみたら、強烈な洗剤の臭いでした。
あとで知りましたが、チュー国では、「野菜には農薬がたくさん付いていて体に悪いから、
洗剤でよく洗おう!」ということだそうです。
その洗剤が安全なことを祈るのみです。
[ 2020/08/08 ] ◆-

[ 191707 ] NO TITLE

現在の農薬(除草剤とか)は良く効くのに長く残留しないからかなり安全になったと思うけど。
ただ、病害防除の消毒剤はちょっとアレかも。
セファロニウムとか普通にふるからね。
[ 2020/08/08 ] ◆-

[ 191708 ] NO TITLE

これジョジョに出てきたやつだ
[ 2020/08/08 ] ◆-

[ 191710 ] NO TITLE

191707>>同意。
今の農薬はとても改良されましたね。
適正に使用すれば、そんなに怖がるものではないと、自分も思っています。
[ 2020/08/08 ] ◆-

[ 191719 ] NO TITLE

無農薬栽培の植物に自己保身のためにできる天然毒素成分の方が農薬を適正量でなおかつ適時機に使用している農薬使用作物より毒が強い(どちらも人体には影響しない範疇だそうです)。
[ 2020/08/08 ] ◆-

[ 191720 ] NO TITLE

対象が虫とかだからね。フィトンチッドなんかも樹木が自己防衛のために出す毒素だけど人間には無害だし。

日本と違って農業が大規模だから、細かい所まで手が回らないから必然的に農薬等の薬剤を多く使う事になるんだろうね。それが土壌に蓄積されていき・・・後は言わずもがな。
[ 2020/08/08 ] ◆-

[ 191726 ] NO TITLE

未熟堆肥大量に使った場合の硝酸態窒素のほうが毒性強かったりするしね。
あと中華農業は小規模主体だよ。一戸あたり面積は日本以下。
薬の使い方は申し訳ないが意識と勉強の不足なんだろうね。
30年前以前の日本みたいなもの。公害とかと一緒なんじゃないかなあ。
[ 2020/08/08 ] ◆-

[ 191746 ] NO TITLE

まともな農薬でも、使い方を誤れば危険なのに、
チュー国で製造販売される農薬のなかには、
ラベルと中身が違っていて、非常に安くて有害な原料を使用していた、
という報告も複数。
農家の教育と、企業倫理の確立が、同時進行しないと改善は見込めなさそうですね。
[ 2020/08/09 ] ◆-

[ 191750 ] NO TITLE

昔はホリドール(パラチオン)ちゅう恐ろしい農薬があったそうじゃないか。農薬がかかった瞬間から飛びよるチョウでもトンボでもバタバタ即死しよったらしいわ。
[ 2020/08/09 ] ◆-

[ 191751 ]

中だけでなく米産も薬漬けだけど、ゴリ押しで通されてる上に、薬も基準も日本で認可されてるものと違うから「日本の基準は世界的に見て甘い」なんて言われる始末…
ぶっちゃけ、残留薬品の影響をみる実験台なんだよなぁ
[ 2020/08/09 ] ◆-

[ 191753 ] NO TITLE

社保庁の消えた年金事件も職員一同ウェルニッケ脳症かなんかだったのかなあ。
[ 2020/08/09 ] ◆-

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