怖い話まとめブログ ロゴ

怖い話や不思議な話をまとめて紹介するブログ

このブログについて   投稿掲示板   ツイッター          スマホ版

[ 74233 ]

憑かれた人が自分の髪の毛を食べるってヤバめの話が他にもあったっけ…
[ 2015/02/01 ] ◆-

[ 74250 ]

禁后(パンドラ)て話でも、精神が楽園に行った母親が廃人になって自分の髪を食べるて描写があったと思う。
[ 2015/02/01 ] ◆-

[ 74270 ]

髪、特に女性の黒い長髪は霊的な力を持つと言われているね。霊が髪に取り憑いたり、守る力の媒体として使われたりと、他の怖い話では色々な役割を持っているし。
[ 2015/02/01 ] ◆-

[ 74297 ] NO TITLE

深いのう、これ
まさにカルロスカスタネダの師匠のいう「しないこと」やのう
チベットの土着(ゾクチェンの教え、だったか忘れたが)あたりでも
「自分で新しい言語体系を作り出す」って修行法が必須だったかな
要は、意識の、固定化された部分を
ゼロに、解きほぐさないと(そんなこと言うは易く、だが)
エネルギーの浪費を防いで
高次元へと進むことは
できないいんやな
[ 2015/02/02 ] ◆-

[ 74611 ] NO TITLE

文字云々は完全に間違いだな。それなら古代から文字があるんだから最初からそんな術はできなかっただろうし。
戦後失われたのは豊かな精神文化のほうなので、本質からはずれてる。
この人のいうのはよく言われる術じゃなく、もっと動物というか妖怪に近くなる外法、左道なんだろう。
[ 2015/02/06 ] ◆-

[ 74928 ] NO TITLE

>>74611
失われていく精神文化については、言いたいことはよくわかるし自分もそう思うけど、
文字を使う層と文字を使わない層とでは、
昔は後者が圧倒してたんじゃないの?
道行をつむ人達は敢えて文字を学ばなかったんだろうけど…

今みたいに世の中が文字で溢れかえってないから、
概念を縛るような邪魔が入りにくかったと思う。
[ 2015/02/10 ] ◆-

[ 75075 ]

完全な間違いとはいうけど、それは我々オカルトから遠い世界にいる人間の言い分であって、いま現在、実際にオカルトな世界と深く関わる人達とは世界の見方も何もかも変わってくると思うんだよね。

例えばさ、小さな子供とかって大人からしたら何でそんな発想になるんだろう?って思うけど、それってやっぱり知識に縛られてないからだと思うんだよね。
自由な発想や想像に勉強による知識が邪魔になるのってなんとなくわかる。
[ 2015/02/12 ] ◆-

[ 75758 ] NO TITLE

師匠シリーズ、コンビニシリーズの次は妖怪退治シリーズのお出ましか
[ 2015/02/21 ] ◆-

[ 79890 ] NO TITLE

面白いよ。釈尊も教えを文字にするのをためらった、というかなかば禁じていた。これは言語にした時点で本来の理解から離れるという解釈がある。本邦ではことに大乗から本来の仏の教えから離れたとされる一方で、禅が原始仏教に近いと言われるのはこのためだろう。
更に言うと、日本に「言語学的に分類され得る文字」が使われだしたのはもっぱら奈良時代からであり、庶民に至るまで識字が一般化したのは江戸時代から、江戸時代ってのは解釈にもよるが、ほんの150年程度前のこと、260年の歴史だ。
ほんの数世代前まで、我々は文字を知らない人の方が多かったってのは想像に難くない。
[ 2015/04/13 ] ◆-

[ 92808 ] NO TITLE

農民なんて明治時代でも字が読めない人ばっかだったぞ
[ 2015/08/26 ] ◆-

[ 94058 ] NO TITLE

江戸の識字率って100%に近かったんじゃなかったっけ?
[ 2015/09/07 ] ◆-

[ 110969 ]

概念の世界だな
[ 2016/05/19 ] ◆-

[ 180526 ] NO TITLE

「嚣」っていう字、やかましいとか騒々しいっていう意味なら、古事記でいう「狭蠅なす(さばえなす)」と同じような意味なのだろうか。
「狭蠅なす」は荒ぶる神や災いを起こす神の音を表す形容詞だったから、妖怪の声を現した漢字って言われると、結構納得できる。
神話が現代に続いているようで面白いね。
[ 2019/08/14 ] ◆-

コメントの投稿











最新コメント



Copyright © since 2010 怖い話まとめブログ all rights reserved.
   プライバシーポリシー