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[ 36140 ] NO TITLE

自立させるなら手に職、当時なら按摩さんとか鍼灸師とか
そういうのを習わせる方が先だったんじゃないの・・・
[ 2013/11/19 ] ◆-

[ 36150 ] NO TITLE

相手の気持ちを理解するという事が欠如した厳しさはただの暴力だよ。
[ 2013/11/19 ] ◆-

[ 36151 ] NO TITLE

アメとムチは大事なんだね…
[ 2013/11/19 ] ◆-

[ 36160 ]

甘くしたら駄目だ、将来かわいそうになると思った気持ちはわかる。
親は先に死ぬ、だから子供には自立させないといけない。
親子だから、母の私の気持ちを、息子はわかってくれてる。わかってほしい。そういう気持ちもわかる。
自分が、障害を持たせて産んでしまった。目の丈夫な子に産んであげられなかった。という気持ちもすごくあったと思う。
[ 2013/11/19 ] ◆-

[ 36166 ] NO TITLE

そういう番組ってイ○テQのイ○トの番組での登山よりも大規模なサポートチームを引き連れてるだろうからメチャクチャ厳しいって訳でもないっしょ
[ 2013/11/19 ] ◆-

[ 36182 ] NO TITLE

親は子より先に死ぬからって、
子が親より先に死ぬような教育してどうする。
まして子が親を恨みながら死ぬような。

意図的ではないにしても、誰か諫めてあげられる人はいなかったものか…
[ 2013/11/19 ] ◆-

[ 36189 ] NO TITLE

目が見えなくても普通の人と変わらない生活っていうのがそもそも無理な話だ。
この母親は子供に愛情があったのかな?
少しでもあれば、厳しいことを言ってもなんとなく伝わりそうだけど。

気が強い女らしいから、こんな欠陥品が私から生まれるはずないとか。
私の子なら欠陥品でも健常者と変わらない人間になるはずとか。おもっていたんじゃないかな。
[ 2013/11/19 ] ◆-

[ 36193 ] NO TITLE

いや、愛情はあったと思うよ。
子供の身を焦がすほどの熱量を伴う愛情が。
[ 2013/11/19 ] ◆-

[ 36197 ] NO TITLE

でも、そこに相手を思いやる、理解しようとするって謙虚な気持ちは無かったんだよな。
愛するなら、その人の立場を理解しようとしてくれよ。
[ 2013/11/19 ] ◆-

[ 36209 ]

愛情があったとしても、子供より自分への愛情だろう。
毒親ってそんなもん。
[ 2013/11/19 ] ◆-

[ 36214 ] NO TITLE

相手の立場にたつことなく、自分が良かれと思うことを押し付けてくる人って腹立つ。
[ 2013/11/19 ] ◆-

[ 36238 ] NO TITLE

優しい言葉ひとつあれば人間はどこまでも頑張れるんだが…
そんな事考える余裕も無くなってしまったのかな、母親
[ 2013/11/19 ] ◆-

[ 36248 ]

障害を持った子の親御さんの大変さはきっと本人か同じ境遇の方でないとわからないんだろうな、と思う。
このお母さんは孤立無援で息子の障害の全重荷をたったひとりで背負って立ち向かっているような気持ちだったのではないだろうか。
障害のことばかりで、当の息子さんのことは見えなくなっていたんだと思う。
同じ境遇の親御さんのコミュニティがあったり、お母さんを指導したり手本になれる存在があったら良かったけれど。
[ 2013/11/19 ] ◆-

[ 36274 ] NO TITLE

>>36189
> この母親は子供に愛情があったのかな?
> 少しでもあれば、厳しいことを言ってもなんとなく伝わりそうだけど。

この母親もお前と同じことを思って優しい言葉をかけずに厳しくしていたんだろうし、だからこそのこの結末だろう
いくら愛があっても言葉や行動で表現しないと相手には伝わらないって話だろうこれは
[ 2013/11/20 ] ◆-

[ 36275 ] NO TITLE

平たくいうと、愛情はあっても考えがたりなかったんだな。
気持ちは口にしなくてもきっと通じるはずって、昭和の親にはありがちだった風潮。現代でもたまにいるけど。
子供はエスパーじゃねーんだよ、と。
[ 2013/11/20 ] ◆-

[ 36286 ] NO TITLE

そうなんだよね、子供はエスパーじゃないんだよ。
時代もあるけど自分もアメがとても少なかったクチで、
褒めてもらったと言う記憶がほとんど無い。
出来て当然、いい子で当然。
同居してた姑の手前、子供を甘やかすわけにはいかなかったと最近になって母に謝られたくらい。
別に誰も恨んでないけど、不安定でかなり寂しかったのは事実。
拠り所がない状態だったから。
で、自分がどんな大人になったかというと
尽く自信が無く他人も信じられない矮小な怠け者。
幼年期は常識的な躾けと同時に分かりやすい愛情もしっかり与えてやらなアカンですよ、寂しい人になっちゃうからね。
あ、姫♡とか王子☆ってのとはまったく違いますので…一応。

[ 2013/11/20 ] ◆-

[ 36295 ] NO TITLE

心を鬼にしすぎてしまったんだな…。
甘くするより厳しくする方が親も辛いだろう、
報われてほしかった。
[ 2013/11/20 ] ◆-

[ 36303 ] NO TITLE

愛情なんてなかっただろう。
うちの親戚も同じような状況だが彼の父母はきちんと世話をしたし。
彼はきちんと自立した。
厳しいのと放任は違う気がする。
[ 2013/11/20 ] ◆-

[ 36306 ] NO TITLE

思い出してみりゃ俺のガキの頃もこんな感じだったわ。
変な育児書かなんか鵜呑みにして実行してたっぽい。
[ 2013/11/20 ] ◆-

[ 36311 ] NO TITLE

それでも愛情は確かにあったし、息子さんにもお母さんを慕う心はあったと思う。

例え間違ってしまったとしても、それだけは信じたい。
[ 2013/11/20 ] ◆-

[ 36315 ] NO TITLE

アメは少なくてもムチムチなら歓迎
[ 2013/11/20 ] ◆-

[ 36329 ]

現代は褒めることの必要性を知れ渡ってるけど、昔は親も単に知らなかったんだろうな。育児書もないし。
Y二郎さんが気の毒なことには変わりないけど、お母さんも辛かったろう。
[ 2013/11/20 ] ◆-

[ 36357 ]

自分は五体満足だけど、うちの母親にそっくりでビビった……。

そうなんだよ、育てる側に余裕がなくても、それは子供を褒めない言い訳にはならないと思う。
そして、そういう親ほど親自身の行いは褒められたがるっていうね。

最悪、褒めてくれなくても良かったんだよ。「がんばったね」で充分だから、味方でいてほしかったなって思うよ。
[ 2013/11/20 ] ◆/9E0QtW2

[ 36508 ]

なんだかなぁ。うちは厳しかったけど最終的に味方だったからな…。
大叔母ってことは、昭和全盛期の母親だろうから気が強くて当然、家事は女がすること、みたいな時代だったろうし。
鬼になるのは正解だったと思うけど、第三者の意見があればな…って思うよね。大叔父とか、Y一郎さんとかさ。昔じゃ家庭のことに父親はそんなに関わらないから無理だったのかな…。
振り返るばかりもダメだけど、ふとした瞬間力を抜いて考えて欲しかったな。双方のために。
[ 2013/11/22 ] ◆-

[ 36521 ]

昔は障害者も生きにくい時代だったろうし、子持ち主婦も今よりかなり忙しかったと思うし、焦りとかストレスとかで余裕がなくて余計厳しくしてしまったんだと思うわ。そう考えるとなんかこの奥さんも気の毒で責められないわ。現代の毒親と一緒にするのは失礼だと思うの。
[ 2013/11/22 ] ◆-

[ 36594 ]

この話を読んで、「母親に愛情がなかった」って思える人は母に恵まれた人なんだろうなぁと思った。
それはとても幸せな事だと思う。
ご自身に子供ができた際は、注がれた愛情を注ぐことができるんだろうなと思えて羨ましい。

私の母は自分にも他人にも厳しくて正義感に溢れる人だったんだけど、病で余命宣告されてた為に躾はトコトン厳しかった。
それが母が居なくなっても自立できるようにという愛情に因るものだと、頭では理解しているけれど、感情は未だ納得していない。
母自身が私に対して病気のことを隠していたこともあって、当時は母が怖くて憎くてただひたすら悔しかった。その感情は残ったまま。
だけど母が亡くなって事情を知って、そこに愛情があったのだとは信じられるようになった。

理由なく厳しいのは愛情を疑うかもしれないが、Y二郎さんの母親には間違いなく愛情があったと思う。
少しでも愛されていると感じられる事があったら死を選ばずに済んだのかもと考えると、すごく悲しい。
Y二郎さんもその母親も、どちらの気持ちもなんとなく想像できてしまうが故にこの話はものすごく切なくて、長文書いてしまいました。すみません。
[ 2013/11/23 ] ◆-

[ 36609 ] NO TITLE

愛情と褒めることってイコールじゃないよね。
人によっては、厳しく育てることが愛情だと信じている人もいるから。

愛情があって、更に「手段も間違ってないこと」が必要だと思う。
そうじゃないと、「良かれと思ってやったんだ」で何でも許され、悲劇が繰り返される。
[ 2013/11/23 ] ◆-

[ 36628 ] NO TITLE

母親もY次郎さんもどちらも切ない
母親には愛情があったと思うけど暴走し過ぎ、Y次郎さん側に立って行き過ぎを諌めてくれる人や
母親の本心を教えてくれる人はいなかったのかな…
親戚の爺さんは子供の頃身体が小さい上に病弱で気も弱かったんで近所の子達にいじめられて
よく泣いて帰ってきたんだけど、爺さんの両親は「長男の跡取りがそんな事でどうする」って
その度に叱っていじめた子達の輪に戻した。
その所為で不安定になった爺さんを見た爺さんの祖母が「外でいじめられて家でも叱られたら
子供の居場所がなくなるだろう、子供を追い詰めるんじゃない」って両親を叱り飛ばしたそうだ。
それで子供に酷い事をしてたんだってやっと気付いたらしい。
両親は確かに愛情があって善かれと思ってやってるだけだったんだけどね。
[ 2013/11/23 ] ◆-

[ 36631 ] NO TITLE

逆に子供に優しすぎ、甘やかし過ぎなモンペもいるというね
アメとムチのバランスってホント大事
[ 2013/11/23 ] ◆-

[ 36653 ] NO TITLE

「心を鬼にして」って言うが、これは子供にしてみればまさしく鬼母でしかない。
悪気がなかったなんて言い訳にならないし、むしろ自覚がないのが始末に悪い。
自分の母親も厳しかったけど、同時にいつも言葉でちゃんと愛情を伝えてくれる人
だったから、それは自分も信じられた。
36628の話の爺さん祖母が言うように、ただでさえ辛い思いをしている子にとっては
大抵親が最後の心のよりどころなんだから、ある程度のしつけは当然必要としても、
家族の誰か一人でもとことん味方になってくれる人がいないと逆効果だよね。
悪いが自分にはこういう親が愛情あるとはやっぱり思えないし、あったとしても
肝心の子供に伝わらなかったのなら意味がないよ。
[ 2013/11/24 ] ◆-

[ 40107 ] NO TITLE

>糞ガキどもはY次郎さんを『め○ら』と笑い、石まで投げつける
ヒデエ…そんな時代だったから母ちゃんも、余裕が無かったんだろうな
[ 2013/12/26 ] ◆-

[ 40210 ]

子供は親の盆栽ではない
毒母の狂死は当然の報いだ
[ 2013/12/27 ] ◆-

[ 45102 ] NO TITLE

星一徹だって、飛雄馬を遊園地に連れて行って
ミカン剥いてやったりしてたぞ…
[ 2014/02/26 ] ◆-

[ 47478 ]

↑それは、知らなかったな。
この話しを聞いて思い出したのは、その昔ローカルニュースで、聾唖の方が子供の頃から、母親から勉強を強要された恨み節を、手話でぶつけていたこと。
その手話が、人を殴るように見えたから怖かったよ。
ドラマでは、聾唖や視覚障害者はキレイな心の持ち主扱いだったからあれを見て、障害者も普通の人と同じだと思った。
[ 2014/03/26 ] ◆SFo5/nok

[ 47482 ] NO TITLE

甘くして褒めて育てたって
それゆえの別の悲劇があったかもしれん
いろんなケースがあってなるようにしかならんと思うが
[ 2014/03/26 ] ◆-

[ 50856 ]

しかし障害者に対する理解が乏しい時代とか云々以前に、視覚障害者に石を投げた奴の動機がわからない。誰も得しないだろうに。
[ 2014/05/12 ] ◆-

[ 52319 ]

あまりこの母親を責めないでほしい
私の母親も古い人間で褒められたことも弱音に励まされたこともない
もっとしっかりやれ!って返す人
だから思春期から20代は反発心あった。なんて冷たい人だろうって

でも母が亡くなってから幼少期を振り返ると放浪癖がある私をいつも必死に探してたし
大人になっても死ぬ為に家を飛び出した私を探し回ってくれた
死ぬ間際まで本当に家族の為にやるだけの事をやってくれた
死んだ後も落ち込む私の夢枕に立ってもっと考えて行動しろと説教してきたよw

褒める教育を受けてない代わりに褒められる為だけに自分を曲げない人間になったよ
正しいと思ったら皆が躊躇ってても憎まれ役もやるし
注目されたり褒められなくても何かの誰かの為になると思ったら黙ってやってる人間になれた
最近アドラー心理学というのを知って母の教育は間違ってなかったと思ってる

でも愛があったからこそ、この話の顛末は悲しいね…
[ 2014/05/26 ] ◆-

[ 62584 ] NO TITLE

教訓 ゴールのない頑張りは続かない
[ 2014/09/13 ] ◆-

[ 76474 ] NO TITLE

52319
わが子に死を選ばせた人間なら責められて当然ではないのか?
あなたの人格とあなたの母親の躾け方の相性が偶然噛み合った事と、
この母親が責められるべきでない事にはなんの論理的繋もりがない。
アドラー心理学も数ある理論の一つに過ぎない。
それなのに何故責めるなと言う?
この母親があなたの母親と同系統だったものだから、
自分の母の在り方を傷つけられたように感じて、庇いだててるだけではないのか?
[ 2015/03/02 ] ◆-

[ 76480 ] NO TITLE

47482
一見中立公正に見えてその実毒にも薬にもならない思考停止。
どのコメを見ても褒める必要性を言いこそすれ甘やかせとは言っていない。
大勢のコメが褒めることで「バランスをとるべき」と言う論旨を述べてる事に対し
「甘やかして褒めても」悲劇になったかもしれないから、なるようにしかならない
というのは意味不明。
無自覚な虚無主義者なのか知らないが
他人の意見を相対化して無意味にしたくて他人の意見を脳内変換しないとできない応答。
[ 2015/03/02 ] ◆-

[ 76484 ] NO TITLE

そして俺は他の人らと同じくバランスをとれば良かったのだと思う。
甘やかしても仕方がないし、あるいは自分の体験と一理論を一般化絶対化しても意味がない。
自分の成功体験や原風景やアイデンティティを守りたくて、
実際に失敗した類似例を支持するのはアホらしい。
医者は多くの理論を知っているが、似た症状を訴える患者がいようとも
個別に適切な処方を考えるだろ?
ヤブでもなけりゃ。
[ 2015/03/02 ] ◆-

[ 76674 ] NO TITLE

36286
>尽く自信が無く他人も信じられない矮小な怠け者。

俺がいる。
思い返せば褒められた記憶がほとんど無いような気がする。
俺の場合は、常に他所の子と比べられてA君の方がどうとかB君はどうだとか。
当時は事あるごとに頭を叩かれてて萎縮してた節があるが
今同じような事を言われたら
「じゃあ、俺じゃなくてそいつらにしろよ!」とか怒鳴りそうだ。
[ 2015/03/04 ] ◆-

[ 77906 ] NO TITLE

父親は?
[ 2015/03/20 ] ◆-

[ 78049 ] NO TITLE

星野富弘さんって人の詩で
誰がほめようと誰がけなそうとどうでもよいのです
畑から帰って来た母ができ上がった私の絵を見て
「へぇっ」とひと声驚いてくれたらそれでもう十分なのです
ってのがあるんだけどさ
それくらい親ってものの影響はすごいわけだ

誰にいくら褒められようと認められようと
親に否定されたらそれだけで全てふっとんでしまう経験したことある奴も少なくないだろ
[ 2015/03/22 ] ◆-

[ 79875 ] NO TITLE

言葉や行為で伝える気がない愛や思いなんて、相手にとっちゃ存在しないも同然だよな

男女や友人間なら当然のことなのに
なぜ「親の愛」なら、言わなくても伝わって同然だと思うんやろな…
[ 2015/04/12 ] ◆-

[ 107150 ]

母親は子供への愛はあったけど想像力はなかったんだろうな。
自分だって狂いそうなくらい不安で心細いなら、失明する息子はもっともっと不安で心細いって事がわからないって少し考えればわかることじゃん…。
[ 2016/03/15 ] ◆-

[ 195057 ]

まさに会社の男性社長(小さい会社なので、実質上司)がこのタイプ。
就職してから一度も褒められたことない。でもミスは絶対に叱ってくる。その日は完璧にやり終えた!と思っても、夜に突然LINEが来て「こないだの件だけど、〇〇が出来てません」とか言われる。
最終的に鬱だかノイローゼだかになって、精神科通って、診断書書いてもらってやっと辞められた。
そしたら周りの人の反応「このぐらいのことでノイローゼって…笑」「これだから最近の若い人はダメなのよね」

このコメント欄ではY次郎さん擁護されて、お母さんはめちゃくちゃ批判されてるのに…。
やっぱりみんな母親叩きがしたいだけなのかな??
[ 2020/11/19 ] ◆-

[ 195058 ] NO TITLE

195057
働くのは辛いよね。嫌なら辞めるのも手だろうね。

でも、「働く」って誰かの嫌な事・やりたくない事を金で請け負うって事なんだよ。そこには責任が伴っている。
だからミスすれば当然怒られるし、自己採点の詰めが甘い仕事をしても怒られる。
業務の大半は雑務で華々しい成果なんて一握りだから褒められる事もめったに無い。
そんなもんだよ。

自分に合う職を見つけよう。
[ 2020/11/19 ] ◆-

[ 195063 ] NO TITLE

母ちゃんを責める人たちは、お若いのかな。

白黒はっきりつくものではない事柄だね。

障害を持って生まれた事が、まるで罪のように扱われた時代があったんだよ。
大昔ではない、ほんのちょっと前のこと。
だから母ちゃん頑張った。この子をせめて人並みに、人並みに‥。
それが悲劇を生んでしまった。
本当に悲しい話だ。

今のように 人それぞれ、なんて声高に言えなかった時代。

ところで コロナの第三波がきているらしい今日この頃、皆さんご自愛ください。
[ 2020/11/19 ] ◆-

[ 195065 ] NO TITLE

大人ならいざ知らず、子供が生まれた時から母親に責められ続けるなんて。
自分が生きていても良い事なんかないって思いこんでしまう。
そりゃ本物の生き地獄だよ。失明がオマケになるくらい。

子育ての間違いは子供の心を殺してしまう。
母親を責めることになったとしても、間違いは間違いだ。
こんな過ちを二度と繰り返さないことを、当の母親も望んでるのでは。
[ 2020/11/19 ] ◆-

[ 195071 ] NO TITLE

書き主さんのお父さんの従弟=お父さんと同世代。
私物にカセットテープレコーダーあり。そんなに大昔の話ではなさそうです。
育児法なんて、戦後は常になにかしら流行っていたものです。

自分の出身地は、あまりいい地域ではありませんでした。
好景気の80年代に、駅前でホームレスさんに石をぶつける小学生を目撃しました。
「うちにはカタ〇の血はない。こんな出来損ないを生んだ嫁は…」
なんていう、姑の「カタ〇を産んだ嫁叩き」の話も複数聞かされました。
そんな自分から見ると
人様の米を切貼りするのは、失礼なこととは承知しておりますが

36209さん>>愛情があったとしても、子供より自分への愛情だろう
36286さん>>同居してた姑の手前、子供を甘やかすわけにはいかなかった
36357さん>>育てる側に余裕がなくても、それは子供を褒めない言い訳にはならない
       そして、そういう親ほど親自身の行いは褒められたがる

この辺りが真相だったのではないか、と考えてしまいます。
[ 2020/11/19 ] ◆-

[ 195072 ] NO TITLE

つづき

大人になって、違う土地の社会を知ってから思い返すと、
「出身地は、いい地域ではなかった」と判断できるようになりましたが
当時は、「田舎はこんなものだろう」という
「自分の周囲は普通」というバイアスがかかっていました。
このお母さんも、当時は「周囲や自分の行為は普通」だと思っていたのかもしれません。
人様の心中は、測り知れませんが。
[ 2020/11/19 ] ◆-

[ 195078 ] NO TITLE

厳しいのとは全然別物だと思う。

本人を励まして根拠のある自信を持たせると、それを心の拠り所にできるから辛い事があっても自主的に乗り越えていけるだろうけど、この母親は文句言ってるだけだもの。

[ 2020/11/20 ] ◆-

[ 195080 ] NO TITLE

36609

分かる。
YouTubeの まこなり っていう人が、関わってはいけない人って云うテーマで説明してる。
「お前のために言ってるんだ」→ 押し付けがましい欺瞞

[ 2020/11/20 ] ◆-

[ 195082 ] NO TITLE

はたして、めくらを伏せ字にする必要あるのか?
[ 2020/11/20 ] ◆-

[ 195086 ] NO TITLE

最近なにかとうるさいからね。うちの現場では毎日飛び交う単語だけどw
ちなみに配管の終端につけるブラインドフランジ(…もよく考えたらアウトなんじゃなかろうか)のことね。大声で「おーい、め〇らもってきてくれ!」って職人さんがよく言ってる。
[ 2020/11/20 ] ◆-

[ 195087 ] NO TITLE

昔の座頭市映画って
賭場でサイコロにいちゃもんをつけた座頭市が
「このドめ○ら」と言われ
キレて仕込杖を抜いて振り回すという
ヤバい内容だった
[ 2020/11/20 ] ◆-

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