怖い話まとめブログ ロゴ

怖い話や不思議な話をまとめて紹介するブログ

このブログについて   投稿掲示板   ツイッター          スマホ版

[ 7469 ]

工藤さんの守護霊は名探偵コナン
[ 2013/03/05 ] ◆-

[ 7478 ]

M崎勤?
[ 2013/03/05 ] ◆-

[ 7524 ] NO TITLE

見た目はオトナ!頭脳はコドモ!
迷探偵コ○ンッッッ!!
[ 2013/03/05 ] ◆-

[ 7533 ]

『彼女“達“と決別した』ってあるけど、鈴木さんトバッチリくらってんじゃないか?
言動怪しかったのは工藤であって、鈴木は元からの投稿者の友だったのでは…
[ 2013/03/05 ] ◆-

[ 7535 ] NO TITLE

7533
憶測でしかないけど、しばらく一緒にいるうちに、鈴木さんも工藤さんの影響受けてたってことじゃないかな。のめりこむ人は短期間でも深くのめりこむようなジャンルだし。
[ 2013/03/05 ] ◆-

[ 7661 ] NO TITLE

ボクっ娘か…!と思ったのに前世の人格(´・∀・`)
[ 2013/03/05 ] ◆-

[ 7672 ]

7533
彼女達とは、工藤さんと"中"の人格の事じゃないかな?
[ 2013/03/06 ] ◆-

[ 8353 ]

マイバースデー!愛読者でした!なつかしい!
おまじない本て感じで読んでた。
[ 2013/03/09 ] ◆-

[ 10803 ] NO TITLE

工藤さんが真犯人説
[ 2013/03/23 ] ◆-

[ 26139 ]

なんやて工藤!?
[ 2013/08/10 ] ◆-

[ 26140 ]

せやかて工藤!
[ 2013/08/10 ] ◆-

[ 40486 ] NO TITLE

ほんなら工藤!!
[ 2013/12/31 ] ◆-

[ 40628 ] NO TITLE

くそっ…こんなので初笑いを…
[ 2014/01/02 ] ◆-

[ 42718 ] NO TITLE

名探偵コナン
[ 2014/01/29 ] ◆-

[ 49360 ]

先生が工藤さんのことオカシナ目で見て親に忠告するって…
[ 2014/04/22 ] ◆-

[ 70145 ] NO TITLE

女はいつの時代でも群れたがる…とか女はつくづく面倒とか、女とマトモに付き合ったこともないんだろうなぁ。
こういう自分の見てきた狭い世界が全てと決めつける辺り海綿脳の非モテを拗らせてそう。

それはさておき凶悪事件って、宮崎勤事件かな?
[ 2014/12/12 ] ◆-

[ 70157 ] NO TITLE

投稿者って女の子じゃないの?
でも、思い込みじゃなくて枕詞かよって言い回しが古臭い。
(私も大概古いけど)
夕刊紙にでも出てくるような女性像はおじさんたちの妄想はいってる気がする。
男の子も、おっさんもつくづく面倒なもんだよ。

それはさておき、宮崎勤事件ですか。
[ 2014/12/12 ] ◆-

[ 141419 ] NO TITLE

投稿者は女の子だよ。グループに所属してたとあるし。
群れるのめんどくさいと言いつつスクールカースト上位のグループに入ってたんだから周りに合わせてそつなく立ち回れる人だったんだろうね。
自分は女子めんどくせー!と思ってぼっちを選択していたから、そういう社会性がある人尊敬する。

そして、女は群れたがって面倒と思う女子も一定数いるよ。たいがい中身はおっさんだけど。

[ 2017/08/02 ] ◆-

[ 141430 ] NO TITLE

工藤さんの心配していた 「投稿者に迫っていた危険」と「M崎勤事件」は別物だと思う。
あの事件で狙われていたのは 事件名通り「幼女」ばかり。 当時、中学一年生なら「範疇外」でしょ。
多分 3人で過ごしていた時の話題の1つなのかな? だとしたら 本当の危険が去ってないことに…
[ 2017/08/02 ] ◆-

[ 147369 ] NO TITLE

↑ なんやて工藤!?
[ 2017/10/07 ] ◆-

[ 147377 ] NO TITLE

せやかて工藤ぉ~
[ 2017/10/07 ] ◆-

[ 147392 ] NO TITLE

前世の工藤さんのほうが後の人間ということかな?
[ 2017/10/08 ] ◆-

[ 147412 ] NO TITLE

連日ニュースでやっていた、のなら、Mの事件なのかな。
死刑報道もあったし。

思い出したのだが、埼玉には、もう一つ、連続少女殺害事件あった。
「連続」の間隔は、やや開いていたが。
遠くの地域にお住まいの方は、関東の地図を見て頂かないとピンとこないと思うが、埼玉・群馬・栃木・いばらきは、利根川の一地点で県境が集結している。
この地域で、三県に跨った殺害事件だった。被害者四名だったかな。
非常に近距離で、極めて似通った事件が連続して発生していたにも関わらず、どこの県警も「他県で発生した事件は把握しない」ために、一つづつ単独の事件として、捜査も簡単に終わっていた。
この事件も、雑誌がスクープした後に、テレビで特集があった。
一人だけ、被害者の母親が取材に応じていた。寒い冬だった。
自分には理解不能だったが、その母親は事件を「無かったこと」にし、娘の存在を消し、弔いもしていなかった。当然、仏壇も無い。事件後に二人の娘を産み育てたが、当然、その姉妹たちは何も聞いていない。
亡骸が発見されたという場所は、河川敷の、雑草が生い茂る寂しい場所だった。
母親は、その死体遺棄現場に、冬の冷たい風の中を二人の娘と(経緯は覚えていないが、父親はいなかった。)訪れて、花と線香を手向けた。事件後、10年以上経過だったか。
「初めてここに来ました。やっと落ち着いて、あの子の冥福を祈ることができます」と神妙に言う母の傍で、困った顔の姉妹。
あの姉妹たちは、何か感じていたのではないかと思う。
あの河川敷は自分もたまに通っていた、事件の報道前から「何かの存在」に気づいていた。
どう見ても、被害者の少女は妖怪じみていた。もう、今さら祈っても遅い。
とはいえ、あの子は母親についてゆくことにしたのか。いつの間にか自分は、橋を通過するときに、「その地点」を気にしなくなっていた。
[ 2017/10/08 ] ◆-

[ 172289 ]

147412

それって清水潔さんの「犯人はそこにいる」ってドキュメンタリー本の話かな
本の効果で次の被害者が出ないように願ってるよ
[ 2019/01/30 ] ◆-

コメントの投稿











最新コメント



Copyright © since 2010 怖い話まとめブログ all rights reserved.
   プライバシーポリシー