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[ 89 ] 移転前のコメント欄

[ 60230 ]
…うっわ、ひでぇ…(οдО;)

大正生まれのうちの祖父でさえ子供の頃結核やってちゃんとすぐ治したのに…。
[ 2013/01/23 ] NO NAME ◆-

[ 60231 ]
その母ちゃんが単に気狂いだったんじゃないの?
母ちゃんこそ、座敷牢に監禁されるべき人間だったんだよ。
癩病みたいに、見た目がアレになるんならともかく、昭和50年代後半で、結核ごときでそこまで騒ぐのはそうとしか思えない。
[ 2013/01/23 ] NO NAME ◆-

[ 60266 ] NO TITLE
ど田舎在住のおそらく同年代だけどこの母親はないわ。
よっぽどトラウマになる様な事があったのか、性格的にアレなのかね。
[ 2013/01/23 ] NO NAME ◆-

[ 60271 ] NO TITLE
他の病気でも同じような対応だったろうけど、
その年代で結核にそこまで理解が無いのは、単に本当にアレな人だったんだよねきっと。
[ 2013/01/23 ] NO NAME ◆-

[ 60323 ] NO TITLE
結核ごときで…?
ど田舎でもないわー
この母家系が皆頭おかしかったんだろうよ
[ 2013/01/23 ] NO NAME ◆-

[ 60332 ] NO TITLE
確かに戦後でも偏見は存在した。
この母親の言うとおり、医学的にありえない遺伝的要因に原因を求める現実。
この母親が特別なキチガイとは言えないな。
[ 2013/01/23 ] abcd ◆-

[ 60333 ] NO TITLE
戦時中の小さい娘の頃に差別されているのがインプットされたんだろうな。
[ 2013/01/23 ] abcd ◆-

[ 60340 ] NO TITLE
まあ今は薬効かない結核も出てきてるんだけどな。
[ 2013/01/23 ] NO NAME ◆-

[ 60387 ]
昔の人ってこんなものでしょ。うちの母も似たような事を言ってるよ。戦後生まれでも、考え方が昔の人っていう人もいるし。それで何度苦労したことか…。 投稿者はお父さんがまともな人で良かったね。
[ 2013/01/24 ] NO NAME ◆-

[ 60398 ] NO TITLE
社会は常に法と慣習の保護外の最下層階級を必要とするからな、エタヒニンやらbやらイジメやら今も昔も。
一度生け贄認定されたら終わりだ。そして精神に関する疾患と疫病は格好の口実になる。
出ていけない者ほどそれを恐れる。基本的に外の世界に出たことがないから。
井の中の蛙ほど怖いもんはないよ、因習と偏見で世界観を構成してるからね。
とーちゃんがまともでよかったね
[ 2013/01/24 ] NO NAME ◆-

[ 60473 ] NO TITLE
中韓なら日常茶飯事だろw
[ 2013/01/24 ]   ◆-

[ 60631 ] NO TITLE
自分の母は昭和7年生まれだけど、こんなおかしな人ではない。
父親は大正14年生まれだけど、これもそんな訳分からないこと言ったことはいっぺんもないなぁ。

生まれ育ちは母は静岡県の西部、父は千葉県の南部。
田んぼや山に囲まれた田舎だけど、、、

※欄でも、こんなもんだ、という意見もあるが俄には信じられないなぁ。
だいたい昭和50年代後半って、今からたった30年前じゃないか。
そんな無知呼ばわり、その頃のお父さん、お母さん世代に失礼だぞ。
[ 2013/01/25 ] NO NAME ◆-

[ 60706 ] NO TITLE
ん~、年代に関わらず、わけのわからない差別に捕らわれている人はいるよ。
医者という仕事柄、転勤を繰り返しているけれど、田舎でも都会でもあまりそれは変わらない印象。
田舎の方が、差別偏見が強くても本人がそれを隠してない(自分がおかしい人間だという自覚がない)から目立つんでないかな?
精神疾患と一部の感染症は、今でも強い差別感情を持っている人多いね。
昔の結核、ハンセン氏病、今ならHIVかね。
患者本人の人権を侵害しても法律で許される(強制入院とか強制隔離とか)のは、精神疾患と感染症だけだからね。
それは医学的にも疾患の性質上ある程度仕方がないし、本人のためという面もあるけれど、差別する対象を常に求めている頭の悪い人には、ちょうどいい生贄認定されちゃうんだろうな。
医者続けてると、人間があまり好きではなくなるよ。
[ 2013/01/26 ] NO NAME ◆-

[ 60713 ]
病気の話とは異なるが、うちの父親(昭和30年代生まれ)は携帯,PCがまったく使えない。
理由は『操作方法を間違えると、情報漏洩の可能がある』っていう偏見が原因のため、まったく覚えてようとしないから。(母とは同い年で、学生時代は同級生だったのですが、母は普通の携帯もPCも使える)
亡くなった(父方の)祖父も偏見の塊みたいな人間だったから、多分、育って来た環境なんだと思う。(私は女だけど、生前、祖父に「女の癖に●●するな」とよく言われてたし。まあ…「胡座をかくな」とかその程度のレベルね)
[ 2013/01/26 ] NO NAME ◆-

[ 60736 ] NO TITLE
年代的には今の壮年が幼児の時分くらいまで一部差別あった
肺病の血筋とか言われて家系ごと偏見の眼で見られる
だからこの母親の年ならおかしくないだろ?
[ 2013/01/26 ] abcd ◆-
[ 2013/01/28 ] ◆Ahsw8Nok

[ 173 ] NO TITLE

先入観は罪。固定観念は悪。と思って生きています。
[ 2013/01/28 ] ◆-

[ 974 ] NO TITLE

「先入観は罪。固定観念は悪」
それも「先入観」と「固定観念」なんだと心の片隅で覚えておくんだぜ、坊や・・・(´・д・)y-~
[ 2013/02/02 ] ◆-

[ 2474 ] NO TITLE

友達は胸のレントゲン撮って医者が説明していたら

「ここにいくつか小さな丸い影がありますが、これは結核が治った跡ですね」

と言われて唖然としたという
健康な人がたまに掛かるけれども風邪程度だと思って気づかないままで治ってしまうという事らしい
[ 2013/02/08 ] ◆-

[ 2484 ] NO TITLE

うちの祖母は戦前生まれで低学年のときに小児結核を患ってたけど、普通に通院してたらしいよ。
年代云々より育ってきた周りの環境だよね。
[ 2013/02/09 ] ◆-

[ 4480 ]

少なくとも戦時中~戦後20年間は結核患者の差別は日本全国どこでも根強く残ってたからな。
昭和50年代なら結核による差別を恐れていてもおかしくない。
[ 2013/02/19 ] ◆-

[ 10236 ] NO TITLE

昔、結核患者が差別されたのは
結核が遺伝病だと信じ込まれていたからなんですよね。
なので身内に結核患者がでると
その家族だけでなく親戚までもが差別される。
結婚相手もいなくなるので
いとこ同士で結婚とか、私の田舎では結構多かったそうです。
[ 2013/03/18 ] ◆-

[ 10717 ] NO TITLE

ま、このコメント欄でも中韓差別してる奴いるし
人間などこの程度って事だろ。
[ 2013/03/22 ] ◆-

[ 18690 ] NO TITLE

1948年に母親が結核で亡くなり
赤ん坊だった私も感染していた事を45才位の時病院で
知り驚きました。
兄にその話をしようとしたら兄嫁には母親が
結核だった事は内緒にしてるからと
話を遮られ驚きました。
母親の顔は知りませんが病が罪の様に思われていた
なんてさぞ辛かっただろうと思います。

[ 2013/06/03 ] ◆-

[ 18745 ] NO TITLE

そういえばうちの母親は非結核性なんたらって病気だな。
特効薬がなくて、薬飲んでも咳が止まらない。
人にうつるものじゃないけど、やっぱり人前でゴホゴホ言ってると嫌な顔されてる。
本人も苦しいのになー。
[ 2013/06/03 ] ◆-

[ 24058 ] NO TITLE

年寄りの偏見には恐ろしいものがある
[ 2013/07/23 ] ◆-

[ 54165 ] NO TITLE

>173

それに人間は基本的に「先入観」や「固定観念」、「偏見」からは逃げられないからね。

例えば日常会話の中で「意外」とか「予想外」とかの類の言葉って使ったことないかい?
それって「先入観」や「固定観念」が覆ったからこそ発せられる言葉なんだよね。
[ 2014/06/17 ] ◆-

[ 54439 ] NO TITLE

昔は結核はむしろ当たり前の病気だったのでは
日本人の死因1位だったし
[ 2014/06/20 ] ◆yDt/5Vf6

[ 88277 ] NO TITLE

ストレプトマイシンが作られたのは1943年だから、二次大戦中だねぇ。
戦後は完治する病気になったから、報告者の母はやっぱりオカシイね。
[ 2015/07/10 ] ◆-

[ 98233 ] NO TITLE

血液型の性格診断とかは今でも信じてる人多いし
一度信じた事は中々変えられないわな
[ 2015/10/29 ] ◆-

[ 98268 ] NO TITLE

自分の祖父は若い頃結核患って治癒したけど、結核菌はずっと体の中に残っていて、
80過ぎになってから再発して一時は結構大変だった。
偏見を助長するわけではないが、完治した後も油断は禁物だよ。
元気なうちは大丈夫だけど、年や病気で免疫が低下すると再発する場合があるから。
ちなみに祖父は90歳で癌で死去、とはいえ苦痛もなく穏やかな最期だった。
[ 2015/10/29 ] ◆-

[ 98271 ] NO TITLE

私の父は強烈に偏見持ってますねぇ
交通事故の相手が眼鏡掛けてるだけで「眼が悪いから見えなかったハズだ」と言い、相手は免許証条件を守ってるだけだろうと話すと
「それがつまり眼が悪いという事、眼鏡しない奴にはかなわないから」とまさに因縁をつける
糖尿病になった親戚には「あれはもう使い物にならねえ」と公言し、硬膜下血腫で障害など残らずに退院した同僚の事も「奴は頭をおかしくした奴だから気を付けろ」と平然と吹聴する
さらに病人・怪我人のみならずですから、もう枚挙に暇はありません

反面教師として彼から学んだ私は特に驚きませんでしたが、26歳の時にはな血液系の不治の病となった私には「お前はもうカタ○だから」と
彼にして最もコメントでしたが、退院の席での言い様に周囲は唖然としておりましたw

偏見の塊というかデリカシーの問題という観点もありますが、きっときっと凄い人物が世の中には居るでしょうね
[ 2015/10/29 ] ◆-

[ 103777 ] NO TITLE

今の時代で言うなら、アレルギーや鬱かな。我が儘病、甘え病とか
年寄りだけでなく、中年層でも言う奴が今だに居る
[ 2016/01/25 ] ◆-

[ 121085 ] NO TITLE

まあ多少は言いたくなる気持ちもわかる
俺も何故か勝手に精神系の病気認定食らったけど
あいつらの言い分聞いてるとその手の精神疾患持ってない人間の方が希少種で
逆に異常な存在じゃないかと錯覚してしまう
[ 2016/10/09 ] ◆-

[ 128278 ] NO TITLE

98268
聞いた話だが、2千年前のエジプトミイラの肺から、生きた結核菌が出て来た
石灰化して、完全に活動停止してたが、休眠状態で、死んでなかったってよ
ちょっと信じらんねえ話だが‥
[ 2017/02/02 ] ◆-

[ 155079 ] NO TITLE

子曰く。郷愿は徳の賊なり。

郷愿(きょうげん)はその地域で立派な人とかたいした奴とか言われてる人の意味らしい。

因習や通念論をふりかざして(あいつええ奴やなあとか人間ができとるなあ)とか言われてる人は学問の敵だと孔子は言ったと云う。
[ 2018/02/10 ] ◆-

[ 195300 ] NO TITLE

コロナ感染者にも通じる話だなあと思った
病院勤務の姉の話では実名報道はされないにしろ地域と勤務先が拡散されるからなにがなんでもかかるなみたいなこなとを病院から言われたとか
病気そのものの脅威よりかかってしまった人がうしろ指さされることが問題だよね
[ 2020/11/30 ] ◆-

[ 195301 ]

ただ、上で「感染症は強制隔離もやむなし」って話が出てる通り、非感染者の保護って観点からするとなるべく感染者に近づかないための情報は不可欠だからねえ。
結核のように治療法があるものや、HIVのように感染しにくいものはともかく、現段階でコロナウイルスに感染した人間とその周囲が注視され避けられるのは仕方ない面はあるよね。
それは差別ではなく区別の範疇だと思う。
[ 2020/11/30 ] ◆-

[ 195303 ] NO TITLE

吊し上げにされネットで個人情報拡散されて叩かれまくるのも区別の範疇なの?
風評被害で全く関係ないところが晒されたりしても?
まあどこぞのバス移動女みたいなのは叩かれて然るべきだけど
こちら都道府県で唯一…だった県だけど第一号の世間の言われようは酷いもんだったよ
リスク管理のうえで情報の共有は必要だけどわざわざ個人を特定してフルボッコにする必要はないよね
[ 2020/11/30 ] ◆w2YPfsyE

[ 195305 ]

個人を特定してフルボッコにする必要なんてことは言ってないけど…あくまで1953900さんの話へのレスとして、感染者の出た地域とその人の勤務先くらいは把握しておきたいって気持ちはあるしそれはある程度仕方ないかなって話だよ。
避けられるものは避けたいもの。
[ 2020/11/30 ] ◆-

[ 195307 ] NO TITLE

難しいとこだよね
自衛のために必要な情報だし
叩いてる奴らの大多数は身近な人でも関係者でもなく正義気取りで叩きたいだけの悪意の第三者だからなぁ
[ 2020/11/30 ] ◆-

[ 195308 ] NO TITLE

私も昭和30年代生まれですが、身内に結核患者がいたからそんな偏見はなかったかな
偏見といえば、以前は放射能の曝露等を気にして娘を放射線技師にはしないというのが
一般的だったと思うけど
今はそんなこと気にしている人いないよね。
[ 2020/11/30 ] ◆-

[ 195309 ] NO TITLE

195308>>よそ様の病気のことを噂するのは、身内に病人がいない人なのでしょうね。
「病気にならないためには、病人に近寄らない」というのは
古来から危機管理手段の一つでしたので、噂話に上るのは仕方のないことですが、
偏見は紙一重でしょうか。

さて、お母さんを擁護するわけではありませんが
結核は、有効な治療法が発見されたのが戦時中。
終戦後に各地に国立結核療養所が建てられ、専門的な治療と隔離が施された結果、
大多数の患者の命を助けられるようになったのが昭和30年代、
療養所の稼働病床数が減少し始めたのは昭和40年代。
もしかしたら、お母さんの両親や祖父母あたりは「病人の出た家」の陰口を言っていて、
強烈に刷り込まれていたのだろうか、と憶測しました。

「自宅で20年間療養の後に亡くなった叔母さん」の件は
発症時期も死亡時期も不明なので決めつけられませんが、
ざっくり書き主さんより20歳ほど年上として、昭和30年代の発症だとすると。
一昔前の「30年代ブーム」のおかげで、当時の明るい部分ばかり誇張されていますが、
当時はまだ、病気は「辛くなってから医者に行き、薬をもらって自宅療養」が当然でした。
そして、糖尿病は鬱症状を派生するケースが多く、結果的に閉じこもりがちになります。
叔母さんについては、一概に軟禁とは呼べないかもしれません。

国民皆保険制度は昭和36年開始です。
現在のように病院がどこにでも出来て、通院が手軽になり、
入院加療できる病床数が整ったのは
地域によって差があり、昭和40年代から60年頃。それほどに大昔でもありません。
昭和50年代後半は、スペースシャトルに世界中がワクワクしていた頃ですね。
[ 2020/11/30 ] ◆-

[ 195312 ]

まあ、皆怖いんだよね。
病気も、他人も。未知なモノだから
[ 2020/11/30 ] ◆-

[ 195337 ] NO TITLE

元の話の母親の行動は娘の命健康と「一族が被差別対象に堕ちるのがイヤダ」の区別ができないキチガイ
ってことで間違いないんだけど(医療ネグレクトというれっきとした虐待行為であり、
もし同居人に結核菌保持者がいれば結局自分や他の家族にも移りさらにひどい差別対象になるという
簡単な想像ができない単細胞脳)、
他の人も書いてるけど結核菌は日和見菌だから治っても潜伏していて年取ったときなんかに
また再発するリスクあるんだよね
ニュージーランドとかけっこうな国では今でも海外からの移住希望者にはまず結核でないことの証明
として胸部X線検査を義務付けているように、差別うんぬんではなく実際に拡大予防措置が必要な
感染症、という認識
人類はまだ結核を撲滅できてない

軟禁されてた叔母さんの話はそもそも病院に連れて行ってないようだから診断がついてないんだけど
統合失調症だった可能性あるかもね
10~20代くらいの若年層を中心に100人に一人の割合で発症していて、急性期以外はうつ病患者と見分けつかない
それを理由に引きこもって運動や日光浴ができないで糖質中心の食事を続けていればそら糖尿病にも
なるでしょう、と
「糖尿病のような症状で死ぬまで」とあるからおそらく末期症状出てても受診させず
そのまま壊死や失明まで放置してたことがうかがえるので、なんとも陰惨でやりきれない気の毒な話
[ 2020/12/02 ] ◆-

[ 195345 ] NO TITLE

とりあえず病人の病気を知ってて放置したら犯罪ですからね。
捕まってムショ行きですからね。
(今調べたら、どうも「保護責任者遺棄罪」に当たるらしい)
結核患者出すより、前科者が出る方が
よっぽどご近所で後ろ指指されたり嫁の行き手が無くなりそうだけど。
[ 2020/12/02 ] ◆-

[ 195346 ] NO TITLE

過剰なぐらい人権意識が篤くなったのはこの四半世紀そこらの事で、昭和後期なんてまだまだ特定の病気とか障害への風当たりは強く、それを罪だと看做す意識も低かったんだよ。
今なら完全にアウトな放送禁止用語・表現が普通にテレビで流れちゃうぐらいだから。
[ 2020/12/02 ] ◆-

[ 195351 ]

アホみたいな人権意識とやらも既に害悪になってるし言葉狩りばかりしてるテレビなんてのも子供すら厭きられるからね
何が正しいかなんて後から言うのは馬鹿にでも出来るしその瞬間には是非がなくて恨み言が出てしまうのはよく分かる

何も昔な話でもなくよくあることなので自分の決断って大切だなぁと認識します
[ 2020/12/03 ] ◆-

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