怖い話まとめブログ ロゴ

怖い話や不思議な話をまとめて紹介するブログ

このブログについて   投稿掲示板   雑談掲示板   ツイッター

[ 36 ] 移転前のコメント欄1/2

[ 499 ]
シャボン玉は否定されてたよね?
実際に不幸はあったけど、そういった意図は込めてない。って
[ 2011/05/06 ] NO NAME ◆-

[ 503 ]
とおりゃんせの「行きはよいよい帰りはこわい」って「行き道は楽だけど、帰り道は疲れる」って意味だと思ってた
こわい=怖いだとしたらたしかにオカルトだ
[ 2011/05/06 ] NO NAME ◆-

[ 1108 ]
こわい=疲れるだよ。
関東とか西の人間にはわからないかもね。
[ 2011/05/29 ] NO NAME ◆-

[ 1118 ]
関東とか西の人間には、って、どういう括り?

因みに自分の地元じゃ「こわい」は「固い」。
[ 2011/05/29 ] NO NAME ◆-

[ 2159 ]
こわい=疲れる
なのは東北だから、関東、西の人はわからないかもって書いたんじゃない?
[ 2011/06/22 ] NO NAME ◆-

[ 5722 ] NO TITLE
行きはよいよい=お参りに行くため、という通行許可書を持っているので関所を抜けやすい
帰りはこわい=帰宅するため、という通行許可書はないため関所を通過するのが難しい
って説も聞いたことがある。

「夜明けの晩」は午前一時ごろ(日付が変わった直後の深夜)だとwikiの七夕の項目にさらっと書いてあった。
神事を行う時間帯なんだそうだ。
[ 2011/08/11 ] NO NAME ◆-

[ 8984 ]
「かごめ」は遊女の歌って説もあるよね。
夜明けの晩→年季が明けて自由になる晩
鶴と亀が~→結婚破談

「花いちもんめ」は人身売買とか…
[ 2011/09/17 ] NO NAME ◆-

[ 9566 ] NO TITLE
シャボン玉も遊女の歌だって聞いたことあるよ。
赤い靴はじっさいには誰が作ったかわかってない曲だよね

色んな説がとびかっているなぁ
[ 2011/09/22 ] NO NAME ◆-

[ 9598 ] NO TITLE
あれ、とおりゃんせって童謡だけじゃなくて民話みたいな感じで話あるよね?
背負ってた子供の首が無くなってた的な…
なんかの話と混ざってる?
[ 2011/09/22 ] NO NAME ◆-

[ 11937 ] NO TITLE
茨城もこわい=疲れるだな
行きは楽で帰りは疲れるっていう解釈もあるな
[ 2011/10/23 ] NO NAME ◆-

[ 11940 ] NO TITLE
>9598
それは落武者の霊が出るとかなんとかいう場所を通って賽銭箱を取りに行く肝試し?の話じゃないっけ
[ 2011/10/23 ] NO NAME ◆-

[ 11960 ]
>9598
何かあったな。母親が子供をおぶって山を越えて、泣きもせずに良い子だと思ってたら首が無かったみたいな話じゃなかったか。とおりゃんせと関係あったかは覚えて無いけど。
[ 2011/10/23 ] NO NAME ◆-

[ 11962 ]
おいてけぼり、かな
赤子の首がなくなる話
[ 2011/10/23 ] NO NAME ◆-

[ 11963 ]
>>11962
置いてけ掘は釣った魚の話じゃなかった?
赤子の首とか出てきたっけ?
[ 2011/10/23 ] NO NAME ◆-

[ 20967 ]
シャボン玉は死んだ我が子に作った歌だけど、流産ではないよ。トリビアの泉で詳しくやってたし。何歳で亡くなったかは忘れちゃったけど…
[ 2012/03/01 ] NO NAME ◆-

[ 26587 ]
かごめかごめ

カゴメ→妊婦
かごの中の鳥→胎児
いついつ出やる→いつ産まれてくるのか
鶴と亀が滑った→「妊婦とお腹の中の赤ちゃん」が転んだ
後ろの正面だぁれ?→転ばせたのは誰?

と昔何かのテレビ番組で解釈したものを放送していた(もう少し詳しく)
[ 2012/05/06 ] NO NAME ◆-
[ 2013/01/27 ] ◆Ahsw8Nok

[ 37 ] 移転前のコメント欄2/2

[ 30409 ] NO TITLE
シャボン玉について、作詞家の野口雨情が「私はこう言う意味でこの歌詞を書きました」とはっきり語っている文献が残っているわけではなく、遺族でそういう話を聞いた人も居ない。歌詞の雰囲気、雨情に早世(一週間。流産ではない)した娘が居て、その事を雨情が悔やんでいたってことから、そう言う意味ではないのか?と語られているだけ。
他にも、早世した子供一般への鎮魂の歌、亡くなった他の親族の子供への鎮魂、鎮魂じゃないなど、説は他にもある。
まあ、本人が何も語らずに死んでるんだから、「真実」なんて物は解るはずないよな
[ 2012/06/12 ] NO NAME ◆-

[ 33479 ] NO TITLE
>>11963
「おいてけぼり」は、魚の話で合ってるよ。
[ 2012/07/11 ] スケット団 ◆-

[ 33999 ]
小さい時に聞いたドナドナは何か衝撃があったかも。歌詞通りの仔牛が売られていく歌なんだけど、裏ではナチス時代に妻と子供を連れていかれた夫の心情だとか…見たまんまの歌詞だから子供でも理解できて未だに少しトラウマ(~_~;)
[ 2012/07/16 ] NO NAME ◆-

[ 34020 ] NO TITLE
かごめ歌は
人間の意識の覚醒、2極性の統合をあらわしています、
陰と陽、光と影 プラスとマイナス 善と悪対局する2極の統合による人間の覚醒

カゴメ → 籠目紋、△と▽の合わさったダビデの星の形これは、三角と逆三角、
つまり対局する2極が統合されて宇宙は成り立っているという真理

かごの中の鳥 → 地球の物理次元に囚われ閉鎖された価値観をもった人間の意識(意識とは本来自由なもの)、それがいついつでやる(出てくるのか)と言っています

夜明けの晩 → 地球の表現領域の移行による、地球の転換期(意識変革が起きる)

鶴と亀がすべる → 2極性の統合、すべるとは統べる(統合する)

後ろの正面 → 自分は相手であり、相手は自分である、自分は神であり宇宙そのものであるという真理、自己の確立に目覚める

でも、かごめ歌は解釈する人の精神レベルによって解釈の仕方が変わってくるので、
その人が解釈しらそれはそれでいいのです。
[ 2012/07/16 ] NO NAME ◆-

[ 34038 ]
>>2159
オレの実家東北(リアス式海岸の辺り)だけどこわい≠疲れるなんて言わない。
[ 2012/07/16 ] NO NAME ◆-

[ 34127 ]
>>34038
俺の実家(さくらんぼ県の内陸)は疲れたをこわいって言うわ。
ただ東北って括っても広いからね。言うとこと言わないとことあって当たり前だよね。
[ 2012/07/17 ] NO NAME ◆-

[ 36506 ] NO TITLE
1年生になったーらという童謡ありますよね?あれはこういうフレーズありますよね?(よく覚えてないけど)百人でふじさんのてっぺんでおにぎりをパクパクというフレーズあるよね何かおかしいでしょ?簡単な計算で百たす一は百一人だけどこれには百人?あと一人はどこへ行ったんだろう。 
[ 2012/08/02 ] n ◆-

[ 37589 ]
うちの母方の実家は東北お米の産地だけど、
疲れた=「こやい」
って言うよ。
方言混じってそう聞こえるだけかもしれないけど地域によって多少の違いはあると思う。
[ 2012/08/09 ] NO NAME ◆-

[ 37602 ]
※36506
ずいぶん前に息子(当時小5)にその質問をしてみた。
「実際100人もいたら、1人くらい病欠の子いるんじゃない?」

オカルト好きな私としてはつまらなかった思い出です。
[ 2012/08/09 ] NO NAME ◆-

[ 50067 ] NO TITLE
「かごめかごめ」
「かごめ=籠目」昔のかごは六角形の目
「籠の中の鳥=籠の中にいる化け物(鳥=化け物らしい。)」化け物(鳥)が籠の目を数えてる間に人間たちが逃げていく(いついつ出会う)
「夜明けの番に鶴と亀が滑った=ツルツルしている井戸に生贄が落とされる。」井戸の壁はツルツルしていて登れない。実は、井戸に落とされるのは別の人間で、自分はまだ死にたくないから、仲のいい友人を代わりに井戸に突き落とした。
「後ろの正面だぁれ?=突き落としたのは誰ですか?いいえ、私じゃありませんよ?」という意味らしい。

長文失礼しました。
意味不明だったらすいません。
[ 2012/11/05 ] NO NAME ◆-

[ 51564 ] NO TITLE
>>11962
そんな話聞いたことある!
どっかに何か取りに行く話だよ。
結構前だったしうろ覚えだけど、花さかじいさんとか舌きりスズメ系統のお話。

便宜上
欲深くないひと(旦那か隣の奥さん)→A
欲深いひと →B
で表記してみるけど本当ぼんやりとしか覚えてない。

Aがとてもいいもの(多分金銭か、金になるもの)をもって帰ってきたから、云々でまぁ聞き出すわけだ。
で、Bは乳飲み子を背負いながらAに教えてもらった場所へ。そこでAは条件を満たす行動をとったんだが、Bは「はんッ」って鼻で笑って無視したんね。
まあ、何かが入った箱は手に入れて上機嫌で帰路につくものの、じんわり背中が濡れてくる。
小便でももらしたのかと背中の我が子を見てみれば、そこに愛らしい寝顔は無かったと。
彼女の背中をぬらしていたのは小便ではなく血であったと。

そんな話じゃなかったっけ。なんかいろいろ混ざった気がしてならない。
[ 2012/11/16 ] NO NAME ◆-

[ 54225 ]
名前は忘れたが滝壺の賽銭箱取りに行く話かな<赤子の首

女性だけで芝刈りだかなんだかしてる仲間内で、もし滝壺傍の祠の賽銭箱をもってこれたらその日全部の収穫をあげる、と盛り上がり、肝っ玉の太い一人のお母さんが乳飲み子背負って賽銭箱取りに行く。持ち上げてさぁ帰ろうとしたら後ろからおいてけ的な声がするので流石に怖くなって飛ぶように走って帰る。当然汗だく。で、帰ってきて拍手喝采を浴び、さぁ坊やも疲れただろうから下ろして休ませてやろう、と分厚いおくるみを解いたら首がもぎちぎられた赤ん坊の死体がごろり。
たしか小泉八雲の怪談本にあった筈。
[ 2012/12/05 ] NO NAME ◆-

[ 56846 ]
こわい=暑い
の地域もあるらしいよ
[ 2012/12/26 ] NO NAME ◆-
[ 2013/01/27 ] ◆Ahsw8Nok

[ 1485 ]

国道沿いに「とうりゃんせ」の銅像がある。
子供の頃から、なぜか怖くてたまらなかった。今も出来るだけ見ないように通る。
[ 2013/02/04 ] ◆-

[ 7974 ] カゴメの歌について

籠の中の鳥は(お腹の赤ちゃん)いついつでやる(いつうまれる)夜明けの晩に(明け方 まだ暗い時間)鶴と亀が滑った(母親とお腹の赤ちゃんが階段から突き落とされた)後ろの正面だあれ?早くいえば、昔、結婚を許されない男女がいて、女の腹に赤ちゃんいて、もうすぐ産まれるって時に、男の母親が、階段から突き落として、殺した。何年か前、TVでやってた。
[ 2013/03/07 ] ◆-

[ 14410 ]

悪魔召喚の歌と聞いたことがある。
籠目が魔法陣で鶴と亀が御守りのようなもの
それがすべった召喚士の後ろには…?
[ 2013/04/22 ] ◆-

[ 14413 ] NO TITLE

徳川埋蔵金じゃねえの?
[ 2013/04/22 ] ◆-

[ 24003 ] NO TITLE

『赤い靴』の子は確か結核にかかってしまい船に乗れなかった。
宣教師夫婦は仕方なく子供を孤児院に入れて、渡米。
子どもは孤児院で一人死んでいった。

結核はその当時不治の病だったとはいえ、宣教師夫婦ひでぇと思った。
[ 2013/07/22 ] ◆-

[ 24004 ] NO TITLE

赤い靴はいてた女の子
いい爺さんに連れられていっちゃった

だと割とマジで思っていた。悪い婆さんとかも出るのかと
[ 2013/07/22 ] ◆-

[ 24008 ] NO TITLE

>24004

シャボン玉とんだ
屋根『まで』飛んだ

で、屋根も吹っ飛ぶほどの暴風を想像してしまった小学生なら私だw
[ 2013/07/22 ] ◆-

[ 25905 ] NO TITLE

私は...
鶴と亀がすべった
→崖から突き落とされた

後ろの正面だぁれ?
→突き落としたのは誰?

って、TVか何かで見聞きした覚えがある
[ 2013/08/08 ] ◆-

[ 26328 ]

7974が正解(?)
[ 2013/08/12 ] ◆H8Em3lUo

[ 31418 ]

かごめはタダの反対言葉の言葉遊びだと聞いたが…?

夜明け⇄晩
鶴(鳥=朱雀=南)⇄亀(玄武=北)
後ろ⇄正面
だったかな?

童謡はマザーグースとかも怖いよね。
語呂とかリズム重視の結果、意味が伴わなくなったんだと思ってるけど
[ 2013/10/04 ] ◆-

[ 31423 ] NO TITLE

とおりゃんせのことだけど、
「7つのお祝いにお札を納めに」という言い訳が通るなら、子供もう結構大きいよね。
そのくらいの子なら親を追って着いてこられるように思うけど、黙って捨てられるんだろうか。
親が事情を話して、神社でおとなしく神様を待つように言うのかな。
[ 2013/10/04 ] ◆-

[ 31716 ] NO TITLE

とおりゃんせは七五三の祝いの歌じゃなかったけ?
昔は子供の脂肪率高かったから生き残れて有り難うおめでとう的な

祝う対象の子供を置いていくとはこれ如何に
[ 2013/10/07 ] ◆-

[ 35193 ] NO TITLE

コメも含めて深い~
面白かった。
[ 2013/11/10 ] ◆-

[ 38607 ] NO TITLE

「かごめ かごめ(鬼役の子をみんなで囲め囲め)」
「籠の中の鳥は (囲まれてる中にいる子は)」
「いついつ出やる(いつになったら鬼役を終えて出られるかな?)」
「夜明けの晩に(夜明けの番=ニワトリ=「籠の中の鳥」と同じ意味)」
「鶴と亀がつぅぺった
 (地方によっては『つるつるつぅぺった』『つるつるつるはいった』。鬼役の子を中に入れてくるくる回る)」
「後ろの正面だあれ?(鬼役の子が、真後ろにいる子供を言い当てるターン)」

と、単に遊び方を歌っただけという、そのまんまな解釈もあるらしい。
[ 2013/12/11 ] ◆-

[ 38620 ] NO TITLE

38607
「つるつる滑った」が 鶴亀で縁起とゴロがいいので「鶴と亀が滑った」へと変わっていったという話も聞いたことある
わらべうたも言葉と一緒で時代時代で変わってゆくんだなってちょっと浪漫を感じたよ
[ 2013/12/11 ] ◆-

[ 38673 ]

かごめの童唄の解釈をからめた古いホラー漫画があったような気がするんですが、知りませんか?
なかよしの付録の小冊子だったような…高階良子さんかなあ。
[ 2013/12/12 ] ◆-

[ 44578 ] NO TITLE

かごめかごめ
遊女の歌で
籠→遊郭
鳥→遊女
いついつ→いつ出られる?
鶴と亀が~→男女の行為
後ろの~→次の客は誰か
というのを古い少女漫画かなにかで読んだ記憶がある
[ 2014/02/20 ] ◆-

[ 44600 ] NO TITLE

こわい、は硬い、って意味もあるよ。主に北関東で。
こわばっている、が略された感じ。
[ 2014/02/20 ] ◆-

[ 49800 ] NO TITLE

夜明けって 赤ちゃんの目線からの描写で 腹の中から外の世界に出る事、つまり産まれること。 つまり夜明けの晩は、出産のその日の晩 だろ。
[ 2014/04/28 ] ◆-

[ 49826 ] NO TITLE

古代イスラエルでは幕屋の周り取り巻いて、十二支族がそれぞれ定められた位置に宿営したが、
これは丁度、鬼を真中にして他の者が輪を作る、「かごめかごめ」と同じである。
このように、日本人は昔からヘブライの習慣の元に遊んでいたのである。

「かごめ」とは篭目で、ダビデの星(六芒星)の事。
「かごの中の鳥」とは、鳥が天と地を行き来する事から、イエス・キリストの象徴である。
そして、「いついつ出やる」というのは、再臨と契約の箱がいつ出るのかという問いかけである。
「夜明けの晩」とは、末日の深まる暗黒時代の事。
「鶴」は新約神イエス・キリストを、「亀」は旧約神ヤハウェ、契約の箱、ノアの箱舟を象徴する。
「すべった」とは「統べる」ということで、統一(合わさる)の意味。
「うしろの正面だあれ」というのは、自分では見えない所にある謎、つまり旧約神と新約神が
合わせ鏡で同一神であるという奥義を解き明かしてみよ、という事である。
「かごめかごめ」とはイエス・キリストと契約の箱を象徴した、奥の深い歌なのだ。
[ 2014/04/28 ] ◆-

[ 68048 ] NO TITLE

通りゃんせって子供捨てに行く道中で唄って聞かせて帰ってこれないようにしてたんじゃないかな
[ 2014/11/16 ] ◆-

[ 68061 ] NO TITLE

>31423
昔の7つって、産まれて1歳、年越して2歳だから今の5歳くらいじゃない?
[ 2014/11/16 ] ◆-

[ 80179 ]

通りゃんせに関しては、七つまでは天神様が護ってくれるがそれ以降は護ってくれないので、お札を返した後の帰り道は怖いぜって意味だと、どこかできいた。実際、昔は7歳あたりで死ぬ子供が多かったようだ。

かごめは昔聞いた説だと

かごめ=籠の編み目のこと
かごの中の鳥=籠に入れられて市中引き回されてる罪人(割と典型的な見せしめ刑の方法)
いついつ出やる=引き回された罪人が籠から出るのは仕上げの刑が執行される時
夜明けの晩に=まだ暗い早朝
鶴と亀が滑った=縁起が悪いことが起きた瞬間
後ろの正面=背を向けたまま顔だけ後ろを正面として見ることができる状況、すなわち胴と首が離れた状態
だあれ?=私の首を斬ったのは誰だ?
[ 2015/04/17 ] ◆-

[ 91334 ] NO TITLE

帰りは「強い」じゃないの?

お参りしたから健康になれるって意味で
[ 2015/08/10 ] ◆-

[ 101084 ]

※24003
何が酷いの?これから不特定多数の人間が乗る船での長旅だってのに感染性の病気である結核の人間を無理やり乗せるわけには行かないだろ。
母親だって育てられないから手放したんだろうし、返されてもどうしようもない。
それならある程度ノウハウと人員のある孤児院に預けるのがベターじゃない?
[ 2015/12/10 ] ◆-

[ 101099 ] NO TITLE

※101084
酷いか酷くないかは別にして、今でこそ結核は空気感染の病気ってわかってるけど幕末や明治あたりはまだ血族感染(遺伝)の病気だと思われてた。
どっちにしても病人の子供を長旅させる訳にはいかないから置いて行ったんだろうけど。
[ 2015/12/10 ] ◆-

[ 101113 ] NO TITLE

かごめかごめは暗殺の歌だって小さかった頃に曾祖母から聞いた。
それを聞いた時、何故か坂本龍馬暗殺のシーンを思い浮かべたので今だに覚えてるわ。
[ 2015/12/10 ] ◆-

[ 112408 ] NO TITLE

とおりゃんせは別に怖い歌じゃないよ。
モデルになった川越の三芳野神社は川越城の天神曲輪の中にある。
当然、本来なら庶民は立ち入り禁止なんだけど、
決められた時間に決められた通路(細道)を通っての参拝は特別に許可されてた。
ただし、スパイが入り込んで城内から機密情報を盗み出す可能性もあるから
入城はあっさりさせてくれるけど、退城の時にはものすごくしつこく検査をされることになって大変だった。
お武家様って面倒くさくていやーね!って庶民の嫌味の歌だよ。
[ 2016/06/10 ] ◆-

[ 114949 ]

かごめ歌で姑が登場する訳を紹介してたテレビ、USOじゃない?
ジャニーズがやってた
[ 2016/07/15 ] ◆-

[ 114951 ]

>114949

嵐だよね。
今じゃ想像できないくらい過酷な現場
行かされてたような。
[ 2016/07/15 ] ◆-

[ 131891 ]

かごめの高階良子の漫画は「赤い沼」だよね
[ 2017/03/27 ] ◆-

[ 150754 ] NO TITLE

古代出雲が天孫族からヤマトの統治権を奪うために反乱を起こして天孫族を殲滅しにかかりほぼこれが成功した。宗教的権威をひっくり返した事を祝って子供を利用し囃し立てた唄。
[ 2017/11/24 ] ◆-

[ 150757 ] NO TITLE

深く考えてみるのは楽しいが、たぶん、戯れ歌に深い意味は込められていないと思う。
米にあった、「反対ことば」を子供が楽しく歌って覚える程度の話ではないかな。

ラジオやレコードが普及して、全国で同じ歌がうたわれるようになるまでは、各地に様々な童謡があった。
昭和38年あたりに発行の、北原白秋が編集した「日本の童謡」には、同じようで少しづつ違う歌、なまりが強すぎて意味不明の歌などが、恐しい程の執念で集められている。
「歌詞に、とりたてて意味はない」とバッサリ言い切っていたり、注釈も鋭くて面白い。
面白い歌や、とても美しい歌も存在したのに、今は忘れられて、「かごめかごめ」や「はないちもんめ」が残っているのを見ると、「少し怪しい歌」が人気で淘汰された結果なのかもね。
[ 2017/11/24 ] ◆-

[ 150787 ] NO TITLE

かごめかごめは徳川埋蔵金のありかを示してるって都市伝説番組でやってたな。
埋まってる場所は日光東照宮で、境内には鶴と亀の銅像がある。
その裏手(後ろの正面)に徳川の墓と籠目(六芒星)が書かれた祠があって、その下に埋まってるらしい。
んでこの歌を全国に広めてまわったのが服部半蔵(松尾芭蕉)なんだと。
まぁ都市伝説だけどね。
[ 2017/11/25 ] ◆-

[ 150811 ] NO TITLE

かごめは「囲む」や「かがむ」の命令形だと思ってた。
[ 2017/11/25 ] ◆-

[ 158597 ]

カゴメは師匠シリーズでも、「双子」に出てきた、1年生になったらも作品忘れたけど出てきた。
[ 2018/04/29 ] ◆-

[ 178979 ] NO TITLE

作詞家の人そこまで考えてないと思うよ
[ 2019/06/30 ] ◆-

[ 178986 ] NO TITLE

※1108
「こわい」は方言で「疲れる」の意味する地域もあるでしょうけど、
こわい=怖い、も普通に使うし、
大体、こわいを疲れるの意味では使わない地域の方が多いし
[ 2019/06/30 ] ◆-

[ 178988 ] NO TITLE

信じなくても良いですが、
カゴメ唄は、その人の魂の進化レベルによって解釈が変わる唄、だからどれも正解だと言える、けど、「カゴメ唄」は「自分という存在と宇宙の真理」を唄った唄、

宇宙の中心は自分(観測者)であり、自分を中心点として外側の宇宙とクラインの壺(表裏一体)状態になっている、外と内は同じ、外側の宇宙は自分の魂の内部世界である、
外側を俯瞰してみていくと、自分→地球→太陽系→銀河系→→→超銀河団→宇宙→自分の内側と自分に戻ってくる、「宇宙の果て」は「自分の潜在意識である」、と言える
この自分と宇宙の関係、
宇宙は自分そのものであり神である、自分が全ての現象の根源である、
これが「後ろの正面だあれ」の意味、「籠の中の鳥」とはこの真実に気づかないで、
迷妄している人間の状態、古神道でも鏡をこちらに向けて祀ってあり拝む人を映すのは自分が神であり宇宙そのものであるということを表わす

宇宙は全て振動でできていて、色々な振動の共鳴振動によって多種多様な宇宙現象を創造されている、その根源となる振動が「自分」という振動、宇宙のはじまりは自分を自分と認識したこと、「宇宙」と「自分」という2極に分かれた、これがはじまりの2極、この2極がお互いを求めあう循環が振動となって宇宙現象を起こす、創造する、
宇宙のはじまりはビッグバンではなく、自分を認識した瞬間である、

この自己認識の振動を中心点として宇宙現象が花が咲くように外側に広がり、果実が成るように自分の内側へ反転する、花や果実は宇宙の姿を表している、
これがカゴメ唄の真実の意味、

まあ、信じれない人は、信じなくてもいいですよ。
[ 2019/06/30 ] ◆-

[ 178990 ] NO TITLE

全然考えてなかったと思うョwおつかれちゃん
[ 2019/06/30 ] ◆-

[ 178998 ]

俺が適当に唄作っても誰かがすごい解釈付けてくれそう。
[ 2019/07/01 ] ◆-

コメントの投稿













Copyright © since 2010 怖い話まとめブログ all rights reserved.
   プライバシーポリシー