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[ 6861 ] 移転前のコメント欄

[ 14165 ] NO TITLE
手とか腕かぁ。どうだろう、一応本物の刀で人を切ると、一人切っただけでかなり脂が付着して大分斬れ味が落ちるらしいけど、手とか腕とかだったらどうなんだろうねぇ。
[ 2011/11/30 ] NO NAME ◆-

[ 15387 ]
脂がついて切れなくなるって誰が言い出したんだろう、よく聞くね
軍刀だし骨を何体もってわけにはいかないだろうね
それより海でマドハンドを狩りまくった話とかぶらないかこれ?
レベルアップしまくりだぜ将校さんよ
[ 2011/12/21 ] ぱぷりか ◆-

[ 16481 ] NO TITLE
>>15387
ファンファーレwwwwwwwwwww
Tさんコピペのライバルのやつだったね。
[ 2012/01/08 ] NO NAME ◆-

[ 23367 ]
南方から撤退してた太平洋戦争末期に北海道に流れつくもんかね?
[ 2012/03/25 ] NO NAME ◆-

[ 25840 ] NO TITLE
この手の話よく聞くけど、実際は不安定な救命艇の上で軍刀なんか振り回せるもんかねえ
バランス崩して転げ落ちたり転覆しそうなもんだが
[ 2012/04/26 ] NO NAME ◆-

[ 26061 ] NO TITLE
>>15387
学生の時だけど、師範の居合刀(もちろん真剣)を使って実験した。
豚の脂身を刀身に塗りたくり、前の日に使った巻き藁を斬った
4回くらいやってみたよ。
いゃ、全然問題なく斬れたW
ほんと誰が言ったんだろうね
[ 2012/04/29 ] NO NAME ◆-

[ 26087 ] NO TITLE
>>23367
この話には南方からとも撤退とも書いてないから参考になるか分からんけど
戦争末期の留萌のあたりには帝国海軍の救命胴衣がよく流れ着いてたんだとか。
うろ覚えで済まんが南極料理人の本のどれかに著者が祖母から聞いた話として載ってた。
[ 2012/04/30 ] NO NAME ◆-

[ 31595 ]
どうやら作り話みたいね
沖縄の集団自決も結局は軍の関与はなく地元自警団の判断ミス
戦後の補償金で作り話したって証言でたしね
しかも左翼や外国勢力が意図的に更に過飾した作り話を広めた
これもその類の作り話だね
[ 2012/06/22 ] NO NAME ◆-

[ 31625 ] NO TITLE
軍刀は大体が将校用も含めて大量生産品の粗悪品みたいだい
だから人斬るとすぐに刃がダメになると
あと昔の兵士で白兵専門の奴らは弁慶よろしくに大量の軍刀を背負って戦ったらしい
切ってダメになったら捨て、新しいの抜いて切りつけ、またダメになったら捨てる
この繰り返しで戦い抜いたという
[ 2012/06/22 ] NO NAME ◆-

[ 33347 ]
吉村昭の小説で読んだ。
[ 2012/07/10 ] NO NAME ◆-

[ 42052 ]
斬るより、突くよな普通。狭い船の上で振り回せんし、刀が駄目になる。
武士の時代もカッコ良く切り抜くより突き刺したことのほうが多いらしい
[ 2012/09/10 ] NO NAME ◆-

[ 44848 ] NO TITLE
私は司馬遼太郎の燃えよ剣で読んだ、と思う。たぶん。(脂が巻いて刀が切れなくなるっての)
[ 2012/09/28 ] NO NAME ◆-

[ 46101 ] NO TITLE
戦時中に作られた軍刀はハガネの代わりに車の板バネに使うバネ鋼が使われてハガネに比べてナマクラだったらしい。
けど現代の刀匠はそのバネ鋼で切れ味の良い包丁とか作ってるからね。多分量産のために手抜きしたんだと思う。
けどそのバネ鋼で作った軍刀でも簡単に人の手ぐらいなら落とせるよ。
金属同士ならぶつければ刃が凹むけど木船のヘリに付いた手なら木のまな板にのった魚のカブトとかわりないよ。
自分は板バネで刃物を作っていたからよくわかる。
[ 2012/10/06 ] 丘アワビ ◆-
[ 2013/03/01 ] ◆Ahsw8Nok

[ 6880 ] NO TITLE

戦国時代は、夢多き逸話が多いが、
昭和の戦時中は、鬼畜を思わせる様なおぞましい事柄が多い様な気がする
[ 2013/03/01 ] ◆-

[ 12890 ] NO TITLE

バランスや広さ的に振れないんじゃないかなと思った。
軍刀は片刃、反りありの日本刀だし、重量は重くて2キロ前後。

ちなみに、血脂が付いたら切れ味は確実に落ちる。人ではないけど、これは実際に確認。
>>26061は巻き藁でしょ?斬れば斬るほど付くし、相手は動くし、そんなに柔らかくないし、裸でもないし。
切断はできなくなるんじゃないかな?
[ 2013/04/10 ] ◆-

[ 21328 ]

刀の耐久性は全く分からんけど、武器持ちの無数の兵がそのままだと絶対助からない状況で
手を切られ始めて無抵抗で斬られ続ける、なんてお話は信じられない
天皇陛下に忠誠は誓えど、他人である上官が自分らをまとめて殺しに来てるのに抵抗しない訳がない
上官より自分の方が陛下へ貢献出来ると信じてる輩が0だった可能性も低いと思える

まあでも、夜なら出来るのかな
うん、夜なら行けるか
なんでもない
[ 2013/06/27 ] ◆-

[ 21341 ] NO TITLE

あれだ、フルメタルジャケットで黒人の海兵隊員が敵の足をコレクションにしてた
[ 2013/06/27 ] ◆-

[ 21608 ] NO TITLE

吉田満の戦艦大和からの創作流用じゃね?
吉田満の戦艦大和は、本来、「小説」戦艦大和で、作り話。
にもかかわらず、最近はそれが削られ、実話扱い。
この小説に出てくる話で、救命ボートに群がる者たちを「ボートが沈む」との理由で、或るエライサンが軍刀を用いて、彼らの手を切り捨てるシーンがある。
真実として読んだ人が、「惨過ぎる」と評するシーンだが、実際には、軍刀は持ち込めなかった為、そのようなことは出来なかった。
関係者が、
「裁判を起こそう!」
と言ったが、書かれたエライサンは、
「真実はそのうち伝わる」
として、裁判を起こさなかった。
結果は、彼がただ悪者になっただけ。
沖縄の集団自決の事件と符合する。
酷い話だ。
[ 2013/06/30 ] ◆-

[ 33864 ] NO TITLE

鶏一羽バラすだけでも、脂ベトベトで包丁の切れ味落ちるからなあ
生体切るのって結構コツいるし、安定していないところだと難しいよ
[ 2013/10/27 ] ◆-

[ 124620 ]

どれがウソで、どれがホントかわかりません。

誰か教えて下さい!
[ 2016/12/07 ] ◆-

[ 124622 ] NO TITLE

とりあえずこの話は相当胡散臭いが、「ボートの上で暴れたら危険」ってのは確かだわな。

ところで、刀は切れなくなるってよく言うが、仮にも刃のついた鋼鉄の板を振り下ろされて、なんともないぜと言えるほどおたくらは頑丈なのか?って思う。綺麗に切れないってだけで切断はできるんじゃないか?
[ 2016/12/07 ] ◆-

[ 124968 ]

三国志でこんな話読んだことあるな
確か董承だっけ
[ 2016/12/13 ] ◆-

[ 124973 ] NO TITLE

素人じゃ木の枝も切れねえよ。
腕を両断なんてよっぽどだ。
骨は硬いぞ?ケンタの骨思い出してみろよ。
漫画の見過ぎだわ。
[ 2016/12/13 ] ◆-

[ 124976 ] NO TITLE

124973
吉田満の戦艦大和は小説だけど
時代小説なんかでもばたばた切り倒していくようなのあるし、漫画のせいにされてもねえ
[ 2016/12/13 ] ◆-

[ 124989 ]

124622氏は凄い剣豪か
そうじゃなければ重度の骨粗鬆症を疑って見るべき
[ 2016/12/14 ] ◆-

[ 124999 ] NO TITLE

フツーに想像すると、船縁を掴む手は切りつけられると思う。
自分の足元から先の、船縁の下にある腕に刃を届かせるには、しゃがむか、身を乗り出す必要があるが、不安定な艇上では不可能と思う。
眉唾な話だな。
[ 2016/12/14 ] ◆-

[ 198101 ] NO TITLE

>>124622
>綺麗に切れないってだけで切断はできるんじゃないか?
「死体(500体近く)の半ば以上が腕を切り落とされている」というのは、
切り口が綺麗じゃなくても波の荒い外海では将校全員剣豪レベルでないと無理
れんこんさんも書いてらっしゃるように船縁を掴む手(や腕)を切りつける事(非切断)は出来るだろうが、
それでも脂云々のレベルではなく刀が船縁に当たってすぐに刀自体が駄目になって難しい
[ 2021/04/08 ] ◆-

[ 198102 ] NO TITLE

ともあれ創作にしても当時の記事にしても信憑性が無さ過ぎて
 とある船が沈没し、その後回収出来た遺体の手や腕、頭に骨折していた者が多くあった。
 生存者の話しで救命艇の縁にすがる者をオールで殴りつけていた者がいた事が判った。
という昔聞いた話の方がマシ(いやマシじゃないな、負けず劣らず嫌だな…
[ 2021/04/08 ] ◆-

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