怖い話まとめブログ ロゴ

怖い話や不思議な話をまとめて紹介するブログ

このブログについて   投稿掲示板   ツイッター          スマホ版

[ 7577 ] 移転前のコメント欄1/2

[ 2920 ]
本当にあるなら聴いてみたいと思った。魂を揺さぶる情動とやらを、好奇心ではなく、本気で。
[ 2011/07/06 ] NO NAME ◆-

[ 2940 ] NO TITLE
夢見がちな俗物さんだったんだね。モーツァルトとスピッツを同列に語れるなんて。
[ 2011/07/06 ] NO NAME ◆-

[ 5122 ] NO TITLE
モナリザの絵を見て、原稿用紙数百枚分の感想を書き連ねる人と似たようなもんじゃね?
たぶん、そんな曲、私が聴いても理解できまいw
[ 2011/08/03 ] NO NAME ◆-

[ 5125 ] NO TITLE
モーツァルトはわかるがバッハはさらっとしてないだろう。
理論的に、今の音楽をイチから作った人だぞ。モーツァルトと(しかもバッハを後に)並べること自体が変。
[ 2011/08/03 ] NO NAME ◆-

[ 8056 ]
精神を削って表現するタイプだったのかな?
貴族とか闇とか血族とか悪魔のような笑顔とか
語彙と設定と変な万能感とかが厨二な以外は
クリエイティヴな人にはよくある悩みだと思う
あと言葉に重みがある割にはこの独り言は薄っぺらいな
[ 2011/09/07 ] NO NAME ◆bgMPfQR.

[ 8075 ] NO TITLE
ワザと薄っぺらに言ったのかな?誰にも聞いてほしくない。けど言いたいって…
どっちにしろこの先生が悩んでたのは確かだ。
[ 2011/09/08 ] NO NAME ◆-

[ 12912 ]
聴いたら気が狂うんじゃね、既に気が狂ってる貴族だから聴けるという。悪魔の讃歌
[ 2011/11/09 ] NO NAME ◆-

[ 16852 ] NO TITLE
んー、スピッツとモーツァルトを同列に語る人たまにいるけどね。メロディラインの天才とかなんとか。構成力ではなくひらめきで勝負するんだって。
つか、モーツァルトって当時の感覚ではかるーい曲、今風に言えばポップスみたいな曲ばかり作っていたともいうじゃない。うんこの曲とかもモーツァルトだったよね。
魔曲とは少し違うのかね。聞いたら死にたくなる、演奏したら死ぬとか。そういやスピッツのいくつかの曲も人によっては死を連想させたり憂鬱になるともいうね。
[ 2012/01/12 ] NO NAME ◆-

[ 18243 ] NO TITLE
小学生のころに聞いた話を語ってるんだから語弊や言葉のアヤはあるだろ。
重要なのは表舞台で聞かされる曲とそうでない曲のくだりだろうな
自殺と芸術に関しては「暗い日曜日」や「こころ」なんかをきいたり読んだりして
自ら断つ人が多いように、凶行させるある種の何かが必ず存在するってことだな。
[ 2012/01/27 ] NO NAME ◆-

[ 18280 ]
現代日本でこれ?
[ 2012/01/27 ] NO NAME ◆-

[ 41487 ] NO TITLE
ハンターハンター思い出した
[ 2012/09/06 ] NO NAME ◆-
[ 2013/03/05 ] ◆Ahsw8Nok

[ 7578 ] 移転前のコメント欄2/2

[ 41572 ] NO TITLE
いや、違うやろ
>モーツァルトやバッハ、今だったらスピッツだっけ

これは、モーツァルト、バッハとスピッツを同列に評価しているのではなくて、
表舞台の曲はどれもこれも全部 ”さらっとした軽い曲” と一括りにしてるだけやろ、
まあこれはあるやろうね、
俺、前から思っているが、現代は文学も芸術も昔と比べたら、まるで幼児のお遊びレベルや、
昔の芸術や文学は技術や表現も、深い思想や感性が表現されていて、
そういう作品は理屈云々以上に、内側から湧き上がる雰囲気やエネルギー、
オーラみたいなのがある、それくらいは感じる、
今の現代人にこういう表現はできていないし、その凄さが理解すらできていない
昔の小説家も早死にが多いが、そらあんな深い内面世界に深い思想にふけって、
別次元の世界を感じていたら、気も狂ってしまうやろうに…
今は現代アートとかアホレベルのがはびこってて嘆かわしい…そうとうレベルは落ちてる。
[ 2012/09/06 ] 名無しさん ◆-

[ 45754 ]
ポピュラーとか売れ専のことを言いたかったんじゃない?
[ 2012/10/04 ] NO NAME ◆-

[ 47758 ]
まあまあ、音楽とか芸術に対する感性は人それぞれだから一概にはなんとも言えんさ
[ 2012/10/17 ] NO NAME ◆-

[ 47760 ] NO TITLE
孤高ゆえに孤独だったのかもしれないな
[ 2012/10/17 ] NO NAME ◆-

[ 52243 ]
これあれだ!どんな音楽も、きゃりーぱみゅぱみゅの逆再生的なメッセージが込められてて、
それを知らないで聞いた人間は、潜在意識に、良い事も悪い事も、洗脳に近い形で影響を受けてしまうから、気をつけろいいたいのかなと思った。
別に呪われた血族じゃなくても、表現できる人なら、出来ると思うんだけど。
自分は、あんまりクラシック興味無いから聞かないけど、話かわるかもだけど、いろんな音楽聞いてて、これ聞いてると頭おかしくなる絶対ってのあるんだけど。
変体を感じて、怖くて聞きたくないし。皆もそういうの聞いた事ない?
[ 2012/11/21 ] NO NAME ◆-

[ 52252 ]
センリツさんは犠牲になったのだ
[ 2012/11/21 ] NO NAME ◆-

[ 52493 ] NO TITLE
きっと本当にこんな曲が世に回るなら
すぐに人は人じゃなくなるでしょうね
狂う
[ 2012/11/23 ] NO NAME ◆-

[ 54660 ] NO TITLE
次の日、学級連絡網で、インフルエンザでクラスが学級閉鎖になった事と、先生の自殺が伝えられた。
小学生に「先生の自殺を伝えた」何者かパネエwwww鬼畜やんww
[ 2012/12/08 ] NO NAME ◆-
[ 2013/03/05 ] ◆Ahsw8Nok

[ 25907 ] NO TITLE

日本の貴族は五摂家でも神社の宮司とかやってるレベルですよ。
芸能人の方がよっぽどいい暮らししてる。
[ 2013/08/08 ] ◆-

[ 25947 ] NO TITLE

>41572
万人受けしないと生きていけないですしお寿司…。
自分の感情をありのままに絵にぶつけようとするのって難しいし、あんまりみんなに受け入れてもらえないから金にならない(´・ω・`)
そういえば、今絶賛されてる過去の画家って大概死後に評価されてるって聞いたけど、今の時代の評価低くされた方たちも後世では評価されてるかもね。
[ 2013/08/08 ] ◆-

[ 54587 ]

何か小説か映画みたいな作曲家だな
[ 2014/06/22 ] ◆-

[ 56961 ]

モーツァルトはともかく、バッハはさらっとして軽くはないし必ずしも表舞台でもてはやされてはいなかったよ!
[ 2014/07/17 ] ◆-

[ 64934 ] NO TITLE

まあベートーベンを上げないあたりやはり意識してるのかなあって思う
バッハをあげたのはちょっと微妙だけどね
[ 2014/10/07 ] ◆-

[ 64945 ] NO TITLE

モーツァルトとバッハを例えに出したのは小学校の音楽室に肖像画が飾ってあり、生徒が分かるから…って言う単純な理由からだったりして。
追い詰められた思考に支配されてしまった先生の脳内では、全ての曲がさらっと聞こえる様に感じていたのかも?
[ 2014/10/07 ] ◆-

[ 67040 ]

よく覚えてるなw
[ 2014/11/02 ] ◆-

[ 124593 ] NO TITLE

芸術鑑賞とは「自分だけに語り掛けてくる」作品に出合うための努力
その衝撃は凄いらしく、1度経験すると、次を探して、のめり込む
でも、99.99%は無駄骨
人生に1度か2度の経験なんだって

矛盾した表現だけど、万人に「自分だけに語り掛けてくる」のが、闇の音楽なのかもね
貴族が秘蔵するのも頷ける
この5曲があったら、他のあらゆる芸術は不要になっちゃうもの
[ 2016/12/07 ] ◆-

[ 182584 ]

タイトルだけだとクトゥルフっぽいな
[ 2019/10/19 ] ◆-

[ 187746 ] NO TITLE

よく小学校のころのこんな電波な内容の戯言を詳細に覚えていたというか思い出せたな
真剣に聞いていたとしても小学生だと理解できないこととか意味不明なところもあるだろうに
[ 2020/04/08 ] ◆-

[ 187747 ] NO TITLE

闇の血族で音楽というと夭折された斎藤学を思い出す
マイナーだけど音楽が素晴らしいゲームだった
[ 2020/04/08 ] ◆-

[ 187752 ] NO TITLE

多少の情動、適当な曲、ある程度の名声…。 小田和正。
[ 2020/04/08 ] ◆-

[ 191606 ]

実はこの先生こそ、洒落怖霊能キャラ最強の人間(巣くうものとかどうにかできるレベル)だったらカッチョいいのに。
[ 2020/08/04 ] ◆-

[ 197171 ]

んー…なんか、一生懸命ご苦労さんという感想しか出てこないや。
[ 2021/02/24 ] ◆-

コメントの投稿











最新コメント



Copyright © since 2010 怖い話まとめブログ all rights reserved.
   プライバシーポリシー