怖い話まとめブログ ロゴ

怖い話や不思議な話をまとめて紹介するブログ

このブログについて   投稿掲示板   ツイッター          スマホ版

[ 196688 ] NO TITLE

気になる。写真撮ってほしい。
旗は何だったんだろう。誰がたてたのか。
[ 2021/01/29 ] ◆-

[ 196689 ] NO TITLE

小山が真の風景で、大岩に見えるのは神様の影響下にあるから=もう神様が居ないからただの小山にしか見えないんだったりして。
[ 2021/01/29 ] ◆-

[ 196690 ] NO TITLE

神様が通らなくなったからアパートを建てた……ならアパートの住民は安全かも……
神様にも人間にも平穏があるといいが……
[ 2021/01/29 ] ◆-

[ 196693 ] NO TITLE

不審な布切れが上空ではためいている現象って心霊的には結構やばい案件なんじゃなかったっけ?
[ 2021/01/29 ] ◆-

[ 196699 ] NO TITLE

…くねくね?
[ 2021/01/30 ] ◆-

[ 196709 ] NO TITLE

一反木綿だな。
[ 2021/01/30 ] ◆-

[ 196717 ] NO TITLE

グーグルマップで見たい
[ 2021/01/31 ] ◆-

[ 196719 ] NO TITLE

ゴミ以下の人間が住めば物扱いされて、物置判定になるかも知れないな
[ 2021/01/31 ] ◆-

[ 196836 ] NO TITLE

ディアトロフ峠事件では、遭難したウラル工科大学のパーティーのテントの近くに、ブーツ岩と言う登山靴に似た大きな岩があり、この岩に強風が吹きつけて強いカルマン渦が発生し、これが強力な超低周波音を発生させて、メンバーの精神に強い不安感を引き起こし、パニックを起こさせて、異常行動を取らせたという有力説がある。

イギリスでは、超低周波音が兵器として利用できないかを調べるために、多数の被験者を用いた人体実験が実施された。

イスラエルでは、群集の暴動を鎮圧するために、超低周波音を用いた実用兵器が既に使用されている。

アパートは、超低周波音の兵器への応用の可能性を調べるために、国が作った実験施設だったりして。

ディアトロフ峠事件 (山岳遭難事件、旧ソ連)
・1959年2月2日夜、ウラル工科大学の男7人女2人の登山パーティーが、ウラル山脈北部、ホラート・シャフイル山の東斜面で遭難し、全員死亡した事件。
・ディアトロフはパーティーのリーダーの名前で、事件後に遭難場所の地名として命名された。
・メンバーは全員冬山登山のエキスパートであり、上級の登山インストラクターの資格を得るための、実績を作ることが登山の最大の目的であったとされる。このため、初歩的な判断ミスによる遭難死とは考えられなかった。
・テントは適切に設置され、雪崩に会った形跡はなかった。装備、衣類、登山靴はテントの中に残されていた。
・テントは内側から刃物で切り裂かれ、メンバーが必死で脱出を図ったような形跡があった。
・遺体の状況は、非常に不可解なもので、ほぼ全員が靴は履かず靴下のみで、防寒服は身に着けておらず、下着姿の遺体もあった。
・外気温はマイナス30度。この姿では、すぐに凍傷で動けなくなり、3時間以内に凍死するだろう。遺体はテントから1~2キロ離れた位置で見つかっているが、ここまで進めた体力は驚異的と言って良いだろう。
[ 2021/02/06 ] ◆-

[ 196838 ] NO TITLE

なんか最新の研究ではやっぱり雪崩だったらしいよ?
就寝中に雪崩に遭遇→テント破って雪中から脱出→雪崩による外傷と低体温症で全滅
なんだってさ。


残る謎は高い被放射線量くらいみたいよ
[ 2021/02/06 ] ◆-

[ 196841 ] NO TITLE

プロでも遭難するのが冬山登山だし、遭難→錯乱→矛盾脱衣→凍死って事かね。

旧ソ連は核廃棄物の管理が杜撰だったから(現にウラル山脈南東部でウラル核惨事という事故を起こして周囲に飛散・汚染している)なんでこんな場所に?という所に放射性物質があっても・・・
[ 2021/02/06 ] ◆-

[ 196916 ] NO TITLE

被放射線量については、使用していたランタンの電池周りが原因って調査結果出てなかったっけ。
放射線が出るような電源市販してんのかよとそっちがおそロシアだった。
[ 2021/02/09 ] ◆-

[ 196921 ] NO TITLE

ナショジオの記事に最近載ってたね
2人の研究者による調査結果だけど、そのうち1人の研究者は奥さんに「今、ディアトロフ峠事件を調査しているんだ」って言ったら、初めて奥さんに尊敬されたそうだw
[ 2021/02/09 ] ◆-

[ 196937 ] NO TITLE

旗を見るのは怖いけど、大きな岩は見てみたいです。


196916>>ナショジオの記事を読んで、ランタンをググってみました。
冬キャンプグッズのサイトに、コール〇ンのガスランタンが紹介されていました。
ガスを燃焼させる前の段階で空焼きする「マントル」の材料がトリウム。
>>マントルには”硝酸トリウム”と”硝酸セリウム”が含まれています。
>>この二つの物質の混合物は、酸化させて火をつけると白く発光する性質があります
だそうです。
まあ、蛍光灯が光るのも放射性物質でしたね。

一方、ロシアの軽い読み物的なサイトで検索すると、
>>遺体が身に付けていた衣料品のうち3点から放射能が検出された。
>>スパイ合戦説の支持者らは、2人のハイカーがチェリャビンスク-40(現オジョルスク)
>>という街で雇用されていたことが事件の謎を解く鍵だと考えている。
>>ここは冷戦中に兵器級のプルトニウムが生産されていた場所だ。
196841さんが書いている「キシュテム事故」の舞台ですね。
[ 2021/02/10 ] ◆-

コメントの投稿











最新コメント



Copyright © since 2010 怖い話まとめブログ all rights reserved.
   プライバシーポリシー