怖い話まとめブログ ロゴ

怖い話や不思議な話をまとめて紹介するブログ

このブログについて   投稿掲示板   雑談掲示板   ツイッター

[ 190272 ]

わからんけど、現役の自衛官の教育は
スッゴい手が込んでるんだと思った。
ラブラドール連れて赤いランプ手にした
じいさんとか、
[ 2020/06/20 ] ◆-

[ 190273 ]

仙人様が召されたのか、キャンパーが急病だったのか。
[ 2020/06/20 ] ◆-

[ 190275 ]

自分も夏休みの登校日を忘れたのになぜかクラスメイトからは登校してたと言われたことがある
「○○が鼻血出してるの一番最初に気づいたのお前だったよな」って言われたんだよね
[ 2020/06/20 ] ◆-

[ 190277 ] NO TITLE

鼻血ってどんな時に出るのかしら?
小学生の頃、鼻血が出てるの分からなくて、先生に
『ペロンさん、鼻血出てますよ?』
と言われて
『そうですか?』と言いながら、普通に授業を受けたこともあって、
お気に入りのブラウスが、後から見れば血が飛び散っていたなぁ…
親も『鼻血出たみたい』と言ったら『あっ、そう?』と普通に洗っていたけれど
とても昭和?その後、鼻血が出たことはない

でも、私は今、鼻血が出てる子を見たら
絶対に気にする
[ 2020/06/20 ] ◆-

[ 190278 ] NO TITLE

下を向かせて、鼻の上辺りを少しつまむかな?
これも又古いけれど

今はどうなのかな
[ 2020/06/20 ] ◆-

[ 190282 ]

子供の頃は血管の組織が弱いので、外圧や血圧や体温の変化といった ちょっとした影響で出血したりする。

特に鼻の中の血管は弱く、体温や血圧の関係で出血しやすい。鼻の頂点の1cm上にある、特に鼻血の出やすい部分を「キーゼルバッハ部位」と呼ぶ。大抵の鼻血は、この部位を押さえると止まる。

腎臓病や糖尿病の患者も血管が弱くなっているので注意。
筋肉を日頃から鍛えていていない(効率よく摂取エネルギーを新陳代謝として昇華できない)人間がタンパク質をとりすぎても、一番血管が弱い部分、つまり鼻の中の血管が破れて出血する場合もあるようだ。

子供のうちからペットボトル症候群などの糖尿病を患うと治りにくい(下手をすると10代からインシュリン注射による治療を受けなければならない)ので、注意が必要だ。
[ 2020/06/20 ] ◆-

[ 190286 ]

鼻血の話ばかりだと本ネタから離れすぎだし前にもどこかのコメに書き込んだから古くからの常連さんなら知ってる話になっちゃうかもだけど不思議な話があった
長くなったし苦手な人はスルーして下さいそしてグロかもしれません

自分は子供の頃兎に角めちゃくちゃ鼻血が出る子で何かしたから出るとかいうキッカケも特になく生きてるだけで鼻血が出る子だった
起きている間は勿論寝てても出る
しかも年に何度もある頻度
タチが悪いのは一度鼻血が出ると決して自然には止まらないので耳鼻科に行って処置してもらわないといけなくて父は仕事で不在がちで免許も車も無い母ではとにかく大変だった

小1の頃母が下の子のお産のために家を空けていた折に運悪く出てしまいとりあえずバスタオルで鼻を押さえたけれどやはり止まらず見る見るうちに真っ赤に染まってボタボタ垂れる出血に「おねーちゃんが死んじゃう」って年少さんの妹が泣きながら裸足で畑を駆け抜けて祖母の家に行ってくれた
父方の祖母の家に連れて行かれて子供の鼻血なんてタオルで押さえて寝かせておけば自然に止まるだろうくらいにほったらかされていたんだけれど鼻からの出血が口へもドバドバ出てボウルを用意してもらってそこに吐き出していたけれど田舎にあるその家の一番大きな金のボウル一杯に血が溜まっても止まらないし途中で記憶がない(恐らく気絶かな?)
多分何時間もそうなっていたんだろうけど気がついたら自宅だったので会社から戻った父が病院へ連れて行ってくれたのかもしれない
大量に出血してしまったので点滴したり1ヶ月近く詰めたガーゼを変えに通院してた
詰めてたガーゼを取るとまた出血するのですぐニューガーゼを突っ込まれるが当然そこからまたポタポタ垂れてくるからいつも口呼吸だしガーゼが固まってきてモゾモゾするとくしゃみが出てその刺激でまた出血と地獄の連鎖だったし子供時代はずっと貧血だったろうな

さてここからが不思議な話

ある日母が庭を草取りをしていると生垣越しに通りすがりのおじさんが話しかけてきた
「この家は見たところ鬼門の角が欠けているから家の者に血の道が荒れる者が出やすい」
「もしそうなったら家の東南の隅、その辺りに棗の木を植えなさい」
母がいたのは家の東南に当たる庭で見ず知らずのおじさんに唐突にそんな事を言われて「はあ…」としか返事も出来ず鎌を片手に持ったまましばらく呆然としたそうだ
気がついたらおじさんはいなくなっていて何処の誰かも分からないし全く知らない人その後も二度と会ったことはないらしい

不思議な事すぎたので誰にも言わずにいたけどあまりにも規格外れな鼻血の出方が続くのでおじさんの事を思い出し信じて両親が棗の木を植えた
植えたらピタリと出なくなったよー!ってな事はなくその後も鼻血フィーバーは続き小学校高学年に入って血管を焼き切る手術をしてからやっと人並みになった
ちなみにこの手術の時血管を派手に傷つけられたため担当医の白衣を血しぶきで真っ赤にして怒られたし丸一日点滴のお世話になった上鼻の軟骨が丸見えになってしまった

人並みになって自分にも妹にもトラウマになってしまった鼻血の恐怖が薄れてきた成人式を迎える年頃から棗は実をつけなくなってきた
毎年鈴なりにかわいい実(だけど不味い)をつけて精一杯頑張って大人になるまで守ってくれていたんだと思う
棗がダメになった後昔のおじさんの言葉を忘れずにいた母が「家相がダメなら家を建て替えれば良いじゃない!」ということで家相を見てくれる人をあちこち人伝に探して相談しバブルの追い風にも乗ってもう車の出入り口まで総取っ替えな工事をした
そしたら父のやたらと起こす交通事故と浮気もピタリと止んだのは新築ログインボーナスということにしておこう

まだ鼻水だ(花粉症です)と思ってスルーしてたら鼻血だったよって事も多々あるけどもう半世紀近く生きてこられた
あのおじさんが誰だったのか何故アドバイスをくれたのかはわからない
[ 2020/06/20 ] ◆-

[ 190305 ] NO TITLE

知人のレンジャー教官の話だと、樹海縦走訓練ではたまにオカルト話があるらしい。
「うちの隊では一回もそんな話なかったけどな!全員霊感と縁がなかったんだ」だそうで。
[ 2020/06/21 ] ◆-

[ 190417 ]

厄介な鼻血ブーを改善してくれた医者を蔑ろにして単なる噂伝いで来訪しただけの与太爺に目眩まされてるのがまさに大衆的と云う感じですなぁ
オカルト好きなんだけど質が低下してしまうのは残念ですから目利きはちゃんとして欲しいと期待するのですが…敢えて厳しくします
[ 2020/06/26 ] ◆-

[ 190572 ]

190286の医者は自業自得じゃない?
自分がオペしてんだから
丁寧にオペすれば防げた事でしょ
190286さんが怒られるのはおかしいよ
しかも完治してないし

医者で治らなくてスピリチュアルで治ったら
当然そっち信じるわ
しかも旦那の交通事故や浮気まで!
お母さんの悩み全部解決!
これはハマるなぁ…
[ 2020/07/01 ] ◆-

[ 190578 ]

基本は自分の身体は自分の責任だ
と云うのはね
良くも悪くも自分に多くの損得があるからだ
しかも自分の身体を最も近くで見てるのは誰だ?
気に入らない医者なら変えることも出来るよな?
最終的な意思決定は患者か家族なんだよ
そもそも
病む様な人は弱い
自分の責任から逃げたいが為に不毛な逆恨みになるのはよくある事なんだよな
[ 2020/07/01 ] ◆-

[ 190582 ]

そして
弱い人間が責任から逃れすがるのがカルト宗教
病んでる者をそそのかす胡散臭い連中

もう分かるだろ
よくある事なんだよな
[ 2020/07/01 ] ◆-

[ 190589 ] NO TITLE

自衛隊のこわいはなしって、
古臭くって好きです。

190286さんのお話は…申し訳ないのですが
棗の木を植えても、鼻血は何一つ改善されていなかったようにお見受けいたします。
交通事故がなくなった、その頃に、もしかしたら車を買い替えていませんか?
不倫については、あの好景気の時期は、お相手の女性が
「もっとお金になる男」の方に行ってしまった、という話が、よくありました。
なんでも結び付けて考えてしまうのは、注意が必要です。

良い時期に、良い家を建て、家族の問題が解決した、
その建て替えのキッカケが「棗が枯れたこと」であったのだから、
意義はあったとみるべきでしょうか。
毎年、美しい実が鈴生りに実っている様を見ることで、
気持ちが穏やかになった、というのが、
一番の効果だったかもしれまぜんね。



[ 2020/07/01 ] ◆-

コメントの投稿













Copyright © since 2010 怖い話まとめブログ all rights reserved.
   プライバシーポリシー