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[ 188900 ]

切ない…(;д; )
[ 2020/05/10 ] ◆-

[ 188901 ] NO TITLE

寒さと疲労と父親の願望からくる単なる幻聴だったのかもしれない。
けど、なんとも哀しい話。
[ 2020/05/10 ] ◆-

[ 188903 ] NO TITLE

俺四国にすんでるけど石鎚山や剣山も、東日本の山と比べたらショボいと思います。
[ 2020/05/10 ] ◆-

[ 188909 ]

死んだと思っていた娘が仮死状態から奇跡的に蘇生した話かと思った。
無医村ってあるし、死亡判定がガバガバな可能性もある。
[ 2020/05/10 ] ◆-

[ 188910 ]

目から汗が…
町の手前で、娘ともっと話し続けたくて引き返すお父さん…
切なすぎる( ; ; )
[ 2020/05/10 ] ◆-

[ 188918 ]

最後どうなったんだ?
何気に拙い文章で分かり辛い
>188903
50年前の話な
自動車や道路が整備されて海岸線から山は近くになった
昔の不便さは今は案外に伝わり辛い
文藝的に読むなら娘は遺体のままか…
[ 2020/05/10 ] ◆-

[ 188949 ] NO TITLE

>188918
この人の文章を拙いと捉えるか…

とても抒情的で、味のある文章を書かれると思うのだがなぁ。
行間に込められた思いとか、懐かしい彼の人への想いだとか、
ギュッと詰まった良い文章を書くと思うのだけど。

私は、この語り部は好きだよw
[ 2020/05/11 ] ◆-

[ 188951 ]

作文の授業じゃあるまいし、文の巧い拙いなんてさして重要でもないとは思うけど、頭でっかちに考えると拙いのかもね。
[ 2020/05/11 ] ◆-

[ 188952 ] NO TITLE

拙い?この投稿が?

文てのは、文字だけ読む物ではないと思うよ。新聞じゃないんだから。
[ 2020/05/11 ] ◆-

[ 188953 ] NO TITLE

単純に文章をたくさん読んでないのか?
拙いという言葉が使いたかっただけか?

いつか、じんわりくる時がきたらいいね
[ 2020/05/11 ] ◆-

[ 189330 ]

死んだ娘をいとおしく離れがたく思う親心と、死んでも父を思いやる子供の純粋な優しさ
[ 2020/05/22 ] ◆-

[ 189345 ] NO TITLE

なまじうまく言い回す人よりごまかしもなく、よほど人の心を打つと思う。
むしろ値札を張り付けて裁判官気取りの方が嫌気がする。
[ 2020/05/22 ] ◆-

[ 191433 ]

優しい話をありがとう
[ 2020/07/30 ] ◆-

[ 192480 ]

脳内に竈門炭治郎の唄が…(笑)

雪深い山奥で懸命に生きる人々
日本の元風景を感じるよね。

鬼滅の刃が好きなんも
この山怖みたいな雰囲気があるからなんよね。
昔の日本に実際あったであろう
リアルな恐怖を感じる。
[ 2020/08/31 ] ◆-

[ 196851 ]

哀しいけど、何度でも読み返したくなる話。
こうした読み取りができなくて、明言されないと理解できない人は可哀想だね。
[ 2021/02/07 ] ◆-

[ 196857 ]

>192480
鬼滅は殆ど知らんけど彼方のが闇の描写があるんでないか?
距離的な怖さよりは闇の怖さのが直接的だからな
昔のリアルなら暗闇が延々と続く中を死体担いで歩く訳だから精神が病むのも仕方ないわな~嗚呼、便利な現代って素晴らしいな
そんなことよりは未来のが私は気になるがな
[ 2021/02/07 ] ◆-

[ 197946 ] NO TITLE

>>196857
昔のリアルというのなら今よりも暗闇と同じぐらい人の死も身近なものですよ。
そして子供を亡くして男親が精神を病むのはかなりまれです。一家の暮らしの事を思うと狂ってられないので。

それはさておき、自分がこの大正時代の父親の立場なら暗闇の怖さより娘を亡くした事と、
決定的な死の判定を突きつけられに行く悲しさの方が勝って、道中暗闇の怖さを感じる余裕がなさそうです。
強いて悲しみ以外を挙げるなら、時代的に娘が物の怪に獲られないよう絶対に守ろうと思いました。
[ 2021/04/01 ] ◆-

[ 197948 ] NO TITLE

戦中か戦後すぐのことだったと思いますが、四国の某都市中心部からさほど離れてない農地での話ですが、
祖母が離れた医院で病死した幼い息子(の遺骸)をちょうどこの話のように背負って家に帰ってきたと聞いています
(その前に夫も亡くしていたため、人手がなかった)
もっと街中で家も裕福で奉公人でもいれば、手伝いを呼んだりして大八車とかそういうので移動できたのかなあ

その話聞いた時は自分もまだ幼く、あまりの悲壮さに胸が張り裂けそうになったけど、
祖母自身はそれを苦にしていたりトラウマやPTSDに悩まされている様子はありませんでした
たしかに貧乏で出稼ぎしながら後の子供3人を食べさせていかなければいけなかったし、戦争中はどこも
似たり寄ったりの悲惨経験していたでしょうし、悩む暇がなかったのかもしれません
こういうのって、精神的な強さとかストレス耐性なんかとはまた違う話なのかな
[ 2021/04/01 ] ◆-

[ 197950 ]

お祖母様、つらい思いをされましたね。文字で読んだだけでも泣きそうになってしまいます。
似た時代に祖母の伯父が街の病院で亡くなり、馬車で村まで遺体を連れ帰ったそうです。
祖母の村は大変な奥地にあり、背負って帰るといったことは到底不可能だったため、村の人が街の病院で亡くなった時は村内で協力して馬車で連れ帰っていたそうです。
197948さんのお祖母様のおうちは街からそこまで遠くなかったために地域そういった慣習というか、制度のようなものがなかったのでしょうね。
[ 2021/04/01 ] ◆-

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