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怖い話や不思議な話をまとめて紹介するブログ

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[ 181792 ]

素直に考えるなら、住人の居着かない原因はその手紙かな。
E棟中に届く凶気じみた手紙、けれど虐待される子供には福音に見えた、とか。
[ 2019/09/23 ] ◆-

[ 181798 ] NO TITLE

怖いというより、切ない話だな。
その子に幸あれ。
[ 2019/09/23 ] ◆-

[ 181803 ]

♪口笛吹いて 空き地へ行った
知らない子がやってきて
[ 2019/09/23 ] ◆-

[ 181807 ]

♪遊ばないかと笑って言った
[ 2019/09/23 ] ◆-

[ 181809 ]

♪一人ぼっちはつまらない
誰とでも仲間になって
仲良しになろう
[ 2019/09/24 ] ◆-

[ 181811 ] NO TITLE

♪口笛吹いて空き地へ行った
知らない子はもういない
みんな仲間だなかよしなんだ
[ 2019/09/24 ] ◆-

[ 181814 ]

怖い話のコメントを見に来たら、なんか懐かしい歌が。番組の内容は全く覚えてなくても、不思議と歌だけは何十年たっても覚えているものですね。18歳下の友人に、この番組の話をしたら、自分たちの時代は、さわやか三組だって言ってました
[ 2019/09/24 ] ◆-

[ 181816 ] NO TITLE

↑の歌、N●K教育の道徳の番組ですね、懐かしい(歳がバレる)。
「知らない子はもう居ない」の解釈、二世代下の会社の子が真面目な顔で「どこ行ったんですか?引っ越したんですか?」と聞いてきたのには吃驚した。
言葉の裏を読むという事が出来ないんだな、と。解る子は解るんだけどなぁ。
だからそういう世代だ、と一括りしたくないけど、なんだかなぁ。
[ 2019/09/24 ] ◆-

[ 181819 ] NO TITLE

マー子 (子どもをください…)
[ 2019/09/24 ] ◆-

[ 181821 ]

一つの歌がつながったことに喜びを感じました。
番組の内容は忘れていても、確かに歌はいつまでも覚えているものですね。まさに私もそのクチです。
あと、小学生当時の私の「知らない子はもういない」の解釈ですが、非常に恥ずかしながら…
「知らない子がどこか行ってしまった」
としか思えませんでした…
口笛吹いて空き地へ行った→口笛吹いてあっちへ行った
というふうに聞こえてしまったものでして……
(何とも見苦しい言い訳でしかありませんが…)
今、自分で自分をこう思っています。
「お前があっちに行けよ!国道100号」wwwwww
以上、100%低脳、あ…国道100号でした。
コメ汚し、大変失礼いたしました。それでは。
[ 2019/09/25 ] ◆-

[ 181825 ] NO TITLE

私は、みんなのせかい って云う番組のオプニングの音楽がいちばん好きだったな。
[ 2019/09/25 ] ◆-

[ 181826 ] NO TITLE

自分は、「はたらくおじさん」がすきでした。
しばらくして、歌の一部が
「はったらっくおじさん、はったらっくおばさん」
に改定されたっけ。
[ 2019/09/25 ] ◆-

[ 181827 ] NO TITLE

おばあちゃんは、そこでユーミンに行っちゃうのさ

『疑うこともなく知り合う人々を
“ともだち"と呼べた日々へ』
[ 2019/09/25 ] ◆-

[ 181831 ] NO TITLE

N教ならクラさん一択
「やあ!クラさんだよ🤙」
[ 2019/09/25 ] ◆-

[ 181838 ]

『知らない子はもういない』ではないけど、高校の時国語の授業で
『京都四条の糸屋の娘 姉は十六妹は十五 諸国諸大名は矢で殺す 糸屋の娘は目で殺す』
の意味を問われたA君が
『え、目からビームが? え?え?』
と、しどろもどろになっていたことに、目を疑ったことを思い出した。
A君は理系トップの秀才で、頭だけじゃなく人柄も良くて、生徒からも先生からも一目置かれる存在だった。だからこそ余計驚いた。
彼が学年トップではないのは、文系トップが優秀すぎるだけではないのかと理解した。
ついでに、自分が息をするように理解できることが(障害とかではなく)わからない人もいる、ということも学んだ。
181816の彼(彼女?)は、確かにゆとり世代なんだろうけど、特別「裏を読む」という作業が苦手なのかもしれないね。その代わり、別の面では誰よりも秀でている、かもしれない。
そんなところを見つけていかないとなぁと、私も職場の後輩を見てそう思います。
[ 2019/09/25 ] ◆-

[ 181883 ]

両親が離婚して、父親に親権を取られた母親が子供を諦められない、という可能性も。
[ 2019/09/28 ] ◆-

[ 181886 ]

歌詞の裏を読めなかった人をバカにする
181816の気が知れない。
「そういうふうに聞こえる人もいるんだ」位でいいじゃん。

とらえかたを間違ったこと「お恥ずかしい言い訳」とまで自虐する181821も苦手。
どうでもいいじゃんそんなの。
低脳とか意味分からん。
[ 2019/09/28 ] ◆-

[ 181887 ] NO TITLE

禅の言葉に頓悟ってのがあるらしい。
あるとき急に悟ることらしい。

その時その時にいきなり理解できてなかっても、いづれある日あとで分かることもあるだろうから、

さっちに悪く言うことないよね。
[ 2019/09/28 ] ◆-

[ 181890 ]

181816さんは、別にバカにしてるわけじゃないと思うよ😊そういうふうに思う人がいたことにちょっとびっくりした、っていうだけで
[ 2019/09/28 ] ◆-

[ 181891 ]

気が知れないとか、相手がどういう意図で書いたのかを考えようともせずただ批判するのは気分が悪い。でも、私に関しては批判されても仕方がない。揉めたくないので、これ以上今回の件のコメはしない。
あと、自分自身のこととはいえ、さっちに悪くことはないとのお話に、恥ずかしいような嬉しいような…
治さなければと思いつつ、長年染み付いた自分の性格は、なかなか取れないものでして…まあ、努力をしていないなどの問題と言われれば、それまでですが…
[ 2019/09/28 ] ◆-

[ 181905 ] NO TITLE

基本的には、とても昔の歌だからこの歌に郷愁を感じる

本当に、何度も転勤しなくてはならない父親の職種で
どうしようもなく、転勤を重ねていたお子さんたちは、きっと
転校を前提として学校に通っていたなら、とてもうまく友達を作って
去って行かないといけない事もあったと思う
(単身赴任という言葉が珍しかった頃かもしれない)
高度経済成長の時代は転勤族という言葉もあったから

それもあって、知らない子がやって来ても友達なれればいいね
という事かもね
あっという間にいなくなっても
という意味もあったのかもしれない


[ 2019/09/28 ] ◆-

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