怖い話まとめブログ ロゴ

怖い話や不思議な話をまとめて紹介するブログ

このブログについて   投稿掲示板   ツイッター

[ 9270 ] 移転前のコメント欄

[ 15886 ] NO TITLE
ネタだろうけど、本当なら嫁の妄想では?
ちかしい人の妄想は、周囲に伝播するから。
以前母系が統合失調症持ち家系で、子供3人も統合失調症で2人は自殺という家に行ったことがあるけど、父親も統合失調症になってたし
[ 2011/12/29 ] NO NAME ◆-

[ 18356 ] NO TITLE
意味わかんねえぇぇぇぇぇ!!!
[ 2012/01/27 ] NO NAME ◆-

[ 18380 ]
「呪い」の矛先が「自分たち」って気付いたらマズイんだが、この人まともに食らいすぎてる感があるな。
真面目な奴ほど「呪い」は効果あるし。
呪いの効果出るまでは、一人遊びでもしてようかな♪みたいな唄といい…
[ 2012/01/28 ] NO NAME ◆-

[ 18394 ] NO TITLE
どこかのお寺か神社に相談に行けばいいと思います。我々なんかに聞くんじゃなくてね。それともここに書き込むってことは、この事件自体がもう終わったか収束を見せたのかな?
「現在進行中」という言葉が妙なニュアンスだったのでね。そうでなければはじめに書き込んだように、ちゃんとしたとこ行きなさいね。
お金を無心するような人は極力避けることですよ。ろくなのいないから。
[ 2012/01/28 ] 名無しさん@ニュース2ちゃん ◆-

[ 18405 ] NO TITLE
玉梓って、「南総里見八犬伝」にも出てきたな…
[ 2012/01/28 ] コナン ◆-

[ 18437 ] NO TITLE
この話、前にある所で読んでなんなんだろうと思ってたんだが、最近何かのテレビの特集(歴史物)で「すべらかし」っていう髪型があることを知ったんだよねえ・・・。
たしか平安だったか、雛祭りのお雛様みたいな髪型のことを「すべらかし」って言うらしいぜ?歌の歌詞がそれくらいの時代っぽいからそれを踏まえて読むと・・・うん、分からんw
ただ、「たまずさ」とは手紙を中ほどで結んだもの、またそれを届ける使者が梓の枝を持っていたことから「たまずさ」と呼ぶ・・・とあるから、
「すべらかす・・・たまずさが・・・とけぬうち」は「すべらかし(の髪型に整えるために)たまずさ(のように結んだもの)がとけぬうち(解けぬうちに)って意味だと思う。
・・・まあそこだけ分かっても何にもならんと思うが。
[ 2012/01/29 ] NO NAME ◆-

[ 28723 ]
18437
じゃあ
>髪が長いんだけど、もうぐちゃぐちゃの髪で、真っ青でやせ細った女の人。
 着物と髪の毛、長いから引きずってる感じの・・・

もうほどけてるね
[ 2012/05/29 ] NO NAME ◆-

[ 28730 ]
28723
そんな事平然と言うな怖いwww
[ 2012/05/29 ] NO NAME ◆-

[ 48013 ] NO TITLE
夫が種なしになり、もう子どもは出来ず、家は絶える定め。
憎いこの家も当代で終わるが、やはり最後ぐらい己自身で殺したい。
何とか手を下す方法はないものか…。
…こんなんでましたけど〜
[ 2012/10/20 ] NO NAME ◆-

[ 48038 ] NO TITLE
>48013
泉アツノ懐かしいなwww
[ 2012/10/20 ] NO NAME ◆-

[ 58625 ]
旦那の実家の人たちになんか聞いてみればいいのに。
[ 2013/01/11 ] NO NAME ◆-
[ 2013/03/13 ] ◆Ahsw8Nok

[ 17741 ] まだ間に合いますか?

奈良 天理の石上神宮で鈴とタマノオを貰ってきてください。役にたつはずです
[ 2013/05/25 ] ◆XLW0MIJY

[ 24882 ]

子供はいないみたいだし、種無しとかになるんじゃない?子供が出来ないとか。
[ 2013/07/30 ] ◆-

[ 34952 ] NO TITLE

とう-とう 【疾う疾う】 副詞
早く早く。さっさと。
出典平家物語 一一・那須与一
「とうとうこれより帰らるべし」 [訳] さっさとここからお帰りなさるがよい。◆「と(疾)くと(疾)く」のウ音便。

たま-づさ 【玉梓・玉章】 名詞
①使者。使い。
出典万葉集 四四五
「いつしかと待つらむ妹(いも)にたまづさの言(こと)だに告げず往(い)にし君かも」
[訳] いつになったら(帰って来る)かと待っているであろう妻に、使者にことづてもせずに死んでいった君よ。
②便り。手紙。消息。
出典古今集 秋上
「秋風に初雁(はつかり)が音(ね)ぞ聞こゆなる誰(た)がたまづさをかけて来つらむ」
[訳] 秋風に乗って初雁の鳴き声が聞こえてくるよ。いったい、だれの手紙を身に携えてやって来たのであろうか。
参考「たま(玉)あづさ(梓)」の変化した語。便りを運ぶ使者は、そのしるしに梓の杖を持ったという。

手紙意味で使うなら、たまずさは今で言うラブレターみたいなもの
季節の花や木々の枝にくくって送る文

すみ【桷・棠梨】

バラ科の落葉小高木。山中に生え,また庭木や盆栽とする。小枝の先はしばしばとげになる。葉は長楕円形で,時に三裂する。春,新枝の先に白色の五弁花を散形につける。果実は小球形で黄赤色に熟す。古く樹皮を染色に用いた。小林檎(こりんご)。小梨(こなし)。姫海棠(ひめかいどう)。三葉海棠。

これからから推測するに 「すみのは」は桷の端ではなかろうか?

つまり桷の端に結ばれたたまずさ(手紙)が解かれぬうちに はやく飾り付けなさい 髪を梳いて支度をなさい だと思ったんだが
[ 2013/11/07 ] ◆-

[ 38257 ] NO TITLE

とうとうと・・・おかざりを・・・すべらかす・・・たまずさが・・・とけぬうち・・・すみのはに

おかざり=神仏の前の飾り物や供え物。
すべらかす=逃がす、逃す。
たまずさorたまあずさ=使者が手紙を梓の木に結びつけて持参したことから。「玉章」とも書く。
俺的な考えだが「生贄かなにかを逃がす玉章(手紙かなんらかの約束)が無効になる」とかそんな感じじゃないか?
まぁ問題は誰にこの玉梓だか、おかざりを渡さないといけないのかだが・・・
[ 2013/12/08 ] ◆-

[ 39641 ]

何回も歌ってるんだから録音すればいいのに。
[ 2013/12/21 ] ◆-

[ 59662 ]

匿名の危険なとこを凝縮した記事
[ 2014/08/14 ] ◆-

[ 101715 ]

34952を見て、つまり

もうすぐ呪いが成就するから死出の装束を整えよ

という意味の歌かと思ったが違うのか?
まず嫁さんに聴かせるのも納得だ。

ただ、スーパーで聞いた話を考慮すると
あちら側は成就をことさら急ぎたくて圧をかけているようなので
猶予はあるみたいだから
気を強く持って対抗してほしい。
[ 2015/12/21 ] ◆-

[ 106903 ]

リアルタイムな感じが怖さ増すね。じわじわ迫ってきてる感もまた…呪いって永久的に力発揮するんだねぇ
[ 2016/03/12 ] ◆-

[ 175874 ] NO TITLE

呪いの使者なのか、筆者の守護霊なのか知らんが
スーパーで買い物して、青のり買い忘れて取りに行くトコがなんともw
[ 2019/04/24 ] ◆-

[ 178044 ] NO TITLE

>>28723
>もうほどけてるね
この場合は髪ではなくて「たまずさ(便り)」にかかってると思う
>とうとうと・・・おかざりを・・・すべらかす・・・たまずさが・・・とけぬうち・・・すみのはに・・・(本文)
>桷の端に結ばれたたまずさ(手紙)が解かれぬうちに(※34952氏)
宮中でも和歌等に関わる教養として「桷の別名は小梨」(時代的な疑問はある)が知られていたとして、
また、便りを届ける際にはその意に沿った花を添えていた時代の方として、素直に「子無し(根絶やし)の報せ」だと考えます

繰り返し歌っていた事(どうも言葉が抜けている気がする)を鑑みつつ、むりくり意味を拾うとしたら
 ・子無しの報せ(根絶やし成就)を目にする前に、急いで着飾り(かざりの意味が髪の方なら「髪を」)おすべらかしに結わなければ
 ・〜前に、着飾り〜結わなければ。早く早く(その時よ来ておくれ)
 ・〜結わなければ。急がないと
上記3点の解釈が考えられるがもし最後の解釈の場合、相手の時間感覚が人間と同じなら残された時間は…

何にせよ徹夜明けの頭でも「旦那の実家にさっさと聞きよし!」と強く思いました
それにしてももうすぐ10年経ちますが、どうなったんでしょうねこの夫婦
[ 2019/06/08 ] ◆-

[ 185807 ]

玉梓という単語読んだ瞬間、旦那の苗字が里見、実家は千葉県なんじゃないかと思った
そして、※欄でみんなが指摘しているように「旦那実家で聞けよ」と突っ込んだ
[ 2020/02/16 ] ◆vqn3jfY.

[ 194125 ] NO TITLE

要は、子無し(根絶やし)になる前にセッ●スして子供作れってことじゃないのか?
セッ●ス!セッ●ス!
セッ●スは陽のちから!!
[ 2020/10/14 ] ◆-

[ 194127 ] NO TITLE

置かざりを、だったら?
[ 2020/10/14 ] ◆-

[ 194129 ] NO TITLE

根絶やしにしたかったらまず男子を全部おたふく風邪にして玉タマを熱でダメにする方が早くない?
[ 2020/10/14 ] ◆-

[ 194137 ]

お家が断絶しないなら問題なし
ぶっちゃけ田舎の旧家なんざ戦前戦後で何度も根絶やしになり養子を後継ぎにしたりしてる上杉謙信も長尾さんだしな
三好と十河は交換したりお家の扱いすらいい加減
皇室も男系だけで妃の血筋なんかあまり気にしない

アメリカの上流社会は5世代前まで厳密に調べて縁組みされてる
意外でしょう?純潔主義は日本社会には合わないのかもね下層の百姓や部落みたいな家のが妙に血筋に拘るけど屑な遺伝子継がせるとか純潔主義とかけ離れた愚かな血への執着で笑える
[ 2020/10/14 ] ◆-

[ 194188 ] NO TITLE

ハプスブルク家とか、弊害を感じつつも「青い血」保持の為に近親婚をやめられなかったようですからね。
庶子・ご落胤が多いのはそりゃ褒められたことではないけれど、血を絶やさないという意味では強いのかも。

で、10年も前の投稿に突っ込むのは野暮だけど、投稿者の方はご先祖の守りが薄くなっちゃった時期なのかな。
旦那さんの側に仮に「根絶やしの呪い」的なものがかけられていたとしても、奥様のほうには関係ないこと。
気持ちを強く持って、今は女系のご先祖にしっかり守ってもらえていることを祈ります。
[ 2020/10/15 ] ◆-

[ 195329 ] NO TITLE

>>18437
おすべらかし=垂髪。宮中の女性がしていた髪型ですね。
平安時代の姫様なんかだと「大垂髪」(途中で髪を接いで長くします。エクステンションみたいな感じで)

とうとうとおかざりをすべらかすたまずさがとけぬうちすみのはに

これ、歌だとしたら掛詞ですよ。二つの意味が重なっている。

滔々と御飾を滑らかす。玉梓が解けぬうち 住みの端に
この解釈だと「恋の歌です」。

歌った女性が男性に恋文を贈ります。文が届いて読まれないうちから、女は恋人の訪れが待ち遠しくて、
髪を梳いて身なりを整えているのです。男を思う心は、滔々と流れる水のように尽きることがありません。あなたも早く水が上手から流れるように、都の端の、私の住まう屋敷においでください。
(相手の男は都市の中心部に住める、身分が高い男性)

まあ、いつまで待っても来ぬ人を、今でも待っているんでしょうね。


後、根絶やし。というのは「家系が絶える」ほかにも意味があります。
まんまです。根太が絶えるんです。(つまり、物理的に家が傾く。潰れる)
この解釈なら、警告ですね。警告主は、家神さま(屋敷神で、住む人も護ってもくれる)
御飾りを滑らして(揺らして)、音を立てることで場を清めて神域を維持しています。
玉梓(梓の枝は、魔除け邪気払いにも使われる)の効力が解けぬうちに、早く手を打ってください。

家リフォームしたのはいいけど、家神の祭祀を忘れてない?私の守りの力が尽きる前に、何とかしてよ、このままじゃ、家も家族も守れないでしょ。大変なことになるよという。
家神様からの「クレームの申し込み」です。

[ 2020/12/01 ] ◆-

コメントの投稿











最新コメント



Copyright © since 2010 怖い話まとめブログ all rights reserved.
   プライバシーポリシー