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ジョン・カーペンターの『THING』の方が思い浮かんだ。
[ 2012/04/01 ] NO NAME ◆-
[ 2013/03/04 ] ◆Ahsw8Nok

[ 24400 ] NO TITLE

オレはThe Blues Brothersの…、ごめんTHINKだった
[ 2013/07/26 ] ◆-

[ 24854 ] NO TITLE

「singsingsing」かと思ったら知らん曲やった・・・・orz
[ 2013/07/29 ] ◆-

[ 35447 ] NO TITLE

カーペンターズのSINGのイントロにランララというコーラスはないでしょ。
コーラスが入るのは1番が終わってからのはずだけど。
[ 2013/11/13 ] ◆-

[ 38218 ] NO TITLE

※35447
そこらへんはただの記憶違いでしょ

しーん しんがーそーん
[ 2013/12/08 ] ◆-

[ 40660 ] NO TITLE

タンバランの祭りが復活するのかと思いきや

とまれCMでは『ランララララーラ ランララララーラ ランランラー』から始まってたと記憶
[ 2014/01/03 ] ◆-

[ 71055 ]

テレビ棚がテレビ欄に見えたのはきっと霊のせい
[ 2014/12/25 ] ◆-

[ 146457 ] NO TITLE

ブルースブラザーズの Thinkはあれ歌ってるのアレサフランクリンな
[ 2017/09/28 ] ◆-

[ 156743 ] NO TITLE

この米は物理学の素養のある方、無線マニア、電子オタク以外の方にはお勧めできませんので、あらかじめお断りしておきます。

>テレビ棚は教室の左前の隅にあって、結構離れていたから、

>全員席について、曲が聞こえた奴とそうでない奴を挙手で調べることになった。
>そしたら下のAA(?)みたいに、交互に並んでいることが分かった。

これは明らかに干渉パターンだ。そして通常の可聴域音波で干渉パターンが現れることは有り得ない。周波数成分ごとに波長が異なるので、干渉パターンが異なることになり、重ね合わせた信号全体では干渉パターンが消されてしまうからである。

心霊現象ではなく物理的現象として唯一可能性があるのが、パラメトリック・スピーカーを利用した悪戯である。

パラメトリック・スピーカーは、人の可聴域よりも周波数の高い、単一周波数の音波(超音波)を搬送波にして、これに通常はオーディオ信号により振幅変調をかけた超音波信号を発射するデバイスである。この超音波信号は伝搬媒体(空気)の力学的非線形特性により、超音波信号の変調波(オーディオ信号)が音波として復活し(いわば「検波」が起こるわけである)、これは人が音として検知できる。

振幅変調をかけた超音波信号であれば、搬送波周波数に対して帯域幅は十分に狭いので、複数の音源からコヒーレントな(干渉可能な)信号を発生さて、干渉パターンを発生させることが可能になる。

多数の振動素子を平面状に並べて同じ位相で振動させると、その平面に直角の方向に鋭い指向性を持った超音波信号を発射することができる(これはイージス艦のSPY-1Dフェイズドアレイ・レーダーと全く同じ原理である)。

通常は、パラメトリック・スピーカーは、このように強い指向性を持ったスピーカーとして利用されるが、平面状ではなく、振動素子を一直線上に並べた素子アレイを2本使うと、空間的に音が聞こえる部分と聞こえない部分が交互の縞状に現れる干渉パターンを発生させることができる。

本文にある「聞こえた/聞こえない」パターンを見ると、左上のテレビから右斜め45度下に引いた線上は「○=聞こえた」であり、これが干渉パターンの中心軸に当たり、信号が干渉により強め合っている部分である。その両隣に「●=聞こえなかった」が斜めに並んでいるのが分かる。この部分は信号が干渉により打ち消し合っている部分である。その外側にまた「○=聞こえた」斜めに並んでいる。

一直線上に並べた素子アレイ2本を、テレビ棚の裏側に数十センチメートル話して縦に設置するとちょうどこのような干渉パターンを発生することができる。

実際の製品を例に、数値的に妥当か検証してみよう。秋月電子通商(株)で販売されている「パラメトリック・スピーカー実験キット」((有)トライステート製、\11800)では、スピーカーは50個の振動素子で構成される。40kHzの超音波を搬送波にして、これにオーディオ信号で周波数変調をかけている(通常は振幅変調をかけるはずだが、周波数変調でも可能なようである)。

40kHzの超音波の波長は約8.5センチメートルになる。50個の振動素子から25個ずつの直線状素子アレイを2本作成し、26センチメートル(約3波長)離して縦に設置すると、3メートル離れた位置では、約1メートル間隔の縞状で聞える部分が発生する。つまり、センターでは聞えて、50センチメートル横にずれると聞えなくなって、さらに50センチメートル横にずれるとまた聞えるというパターンになる。

>「テレビの辺り」とか「教室の左前」とかではなく、「テレビ棚の裏」と言ってたのが気になる。
>自分も、「だいたいそのくらいの方向」じゃなくて、「棚の裏」で鳴ったように聞こえた

児童から素子アレイが見えないように、テレビ棚の裏に設置して、音波を壁に1回反射させれば、干渉パターンは保たれたまま、テレビ棚の裏付近から聞えるという現象を発生させることができる。

どこかの教育学部の教授が、説明困難な現象に出くわしたときに、児童の集団はどのような行動を取るかを実地に調査してたんじゃないか。ちゃんと取り仕切る子がいて、干渉パターンを見つけられた訳だから、研究としてはかなり成功なのではないかな。かなり悪趣味だがな。児童にトラウマ残るかも知れないし。
[ 2018/03/13 ] ◆0jI1Ce6.

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